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寝る前5分の時間をことばが発達する脳のコンディション作りの時間に!
配信時刻:2025-10-05 20:00:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^こんばんは!
子育ての中で
一番苦手だったのが
「寝かしつけ」だった
おざわつここです。
◯◯◯さんは、
お子さんと寝る前5分の時間に
どんな習慣がありますか?
Nicotto講座の門下生さんは、
この時間を、
ことばが発達する
土台をつくる時間
にしています!
人の脳は、睡眠中に、
その日、
✔︎見聞きしたこと、
✔︎感じたこと、
✔︎考えたことを
整理整頓して、
記憶に留めます。
この時に、
吃音やことばの発達がゆっくりで
繊細な脳を持っている子(人)は、
嫌だった記憶、
辛かった記憶を忘れよう!
とするのではなく、
しっかり記憶に残して、
2度とあんな経験を
しないでおこう!
とネガティブな記憶を
溜め込む方に働く傾向があります。
そうするとどうなるか?
・一度嫌な経験をしたことは
2度としない!と頑固になる
・できる範囲の挑戦しかしなくなり
本来発達するところも
発達しにくくなる
ということが起きます。
そこで、寝る前5分の時間に
その日の良かったことを
親子で語り合ったり、
嫌だったことを
お母さんが発コミュの
「カウンセリングモード」で
聞き、
ネガティブ感情を
ポジティブ感情に切り替える
お手伝いをすることで、
ネガティブ記憶を
溜め込みにくくします。
ネガティブ記憶は
ストレスの元になるので、
吃音悪化の原因になります。
寝る前5分の時間を
有効活用して、
吃音が進行しない、
ことばが発達しやすい
脳の土台を育てていきましょう!Copyright©2022- TsukikoOzawa. All Rights Reserved.
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