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あなたの人生は誰のもの?人生のハンドルは私が握る!

配信時刻:2025-09-26 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!
おざわつきこです。


◯◯◯さんの
人生は誰のもの
になっていますか?




「夫に聞いてから…」
「夫に相談してから…」


いつのまにか、そんな一言が
口ぐせになっていませんか?


子どもの習い事を決めるときも、
“やってみたい”を叶えるときも。


自分の欲しいものを選ぶときも、
学びたい講座に心が動いたときも。


そのたびに、
夫の顔色をうかがって
立ち止まっていないでしょうか。


正直に言うと、
私も昔はそうでした。


子どもが
「ピアノ習いたい!」と
目を輝かせても、


「これ欲しい!」
と手を伸ばしても、



最初の言葉はいつも
「パパに聞いてからね」


そして、夫を説得するのに
何日もかかる・・・・。



なぜなら、共働きだったけど、
我が家は夫が生活費を
なかなか入れてくれないので、



家のローンや保育園料などで、
自由に使えるお金が
ほとんどなかったからです。



夫が「無理」「やめておこう」
と言ったら生活費を切り詰める
自分の貯金を諦めるしか
ありませんでした。



お金を理由に
子どもの教育に関わることを
諦めたくなかった私は、



自分のオシャレや
欲しいもの、

やりたいことは
もちろん我慢して、

節約節約の毎日でした。




それなのに、
夫は何も言わずに
いきなり自分のために
車を買ってくるのです。
(投資目的とは言ってました)


なんで私はいつも
夫にお伺いを立てて、


夫優先、
子ども優先にしてしまうのだろう?


情けなさと、くやしさが、
胸の奥でずっと燻っていました。



ある日、はっきり思ったんです。

ーー

どうして、私の毎日は
“許可が出るかどうか”
でいちいち止まるんだろう?


子どもの未来に関わることも、
自分の人生の選択も、
夫の一言で止まるなんて
絶対に嫌だ。


独身のころは、
自分で稼いで、自分で選んで、


欲しいものも、行きたい場所も、
自分で決めていた。


妻になって、
ママになった瞬間から、



“夫におうかがい”
”子どもの都合に合わせる”
に変わるなんて、、、


なんか違う。

ーーー


そのとき、心に決めました。


私の人生は私のもの!
人生のハンドルは
私が握る!






「自分で稼ぎ、 
 自分で決める生き方を取り戻す。」


私は在宅でできる
起業に挑戦し、
学びながら一歩を
踏み出しました。





そうしたら、
世界が変わりました。


子どもが「やってみたい!」
と言ったとき、


子どもの好奇心の芽を
育てることを優先して、
「いいね、やってみよう!」
と即答できる自分。


東京で好きな習い事を
楽しみたい次女と、


東京の学校に通いながら
自然の中で暮らしたい長女と、


ゴルフやスキーを楽しみたい私と、


3人の「やりたい!」を
叶えるために、
平日は東京、
週末は標高1000mの別荘
で暮らすデュアルライフを
てにしました。




夫の顔色ではなく、
子どもの可能性を見て決められる私。


経済的に自立するって、
“お金をたくさん持つこと”
だけじゃない。


お伺いを立てずに選べる自由。
子どもの“やりたい”を
お金で諦めさせない力。

そして、私自身の未来を
自分の手で広げていく感覚。


それが、本当に私が
なりたい自分の姿
でした。



◯◯◯さんは、
どちらの人生を選びますか?


夫におうかがいをする人生か。
それとも、
自分で稼ぎ、
自分で選び、
未来を切り拓く人生
か。






たった一度の人生。
もっと自由に、
もっと私らしく生きていい。


私は、同じ想いを持つママたちと
その一歩を並んで歩んで
いきたいと思っています^_−☆

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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