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子どもだけでなく、ママの人生も変わる

配信時刻:2025-09-16 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは、
おざわつきこです。

発達科学コミュニケーション
(発コミュ)は、
子どもの発達をサポートする
メソッドです。


ですが、
それだけではありません。

発コミュを学ぶと、
まずママ自身が変わります。


・子どもの捉え方が変わる
・自分の感情や思考のクセに気づく
・子どもに安心の土台を
 つくれるようになる

そして、
子どもがその安心の中で
発達で応えてくれる。

つまり、
ママが成長すると
子どもの発達が加速する
んです。



私自身、発コミュを
学んだことで、
大きく変化しました。


最初は、
「娘を変えたい!」
と思っていました。


自分と同じ苦労を
させないように、

お節介をやいて、
先取り教育に力を入れたり、


いろんな間違いを
犯してきました。



発コミュを学び、
脳科学・心理学・教育学
学んだところ、


人は持って生まれた
特性によって人生が
決まるのではなく、


生まれ育った環境で
体験・体感したことに
影響されることが
科学的に証明されている
ことがわかりました。


つまり、


吃音があるからでもなく、
発達障害などの特性が
あるからでもなく、


最終的に影響するのは、
それらを持って生まれた子が、
どのように扱われた
体験をしてきたか。


さらに言うと、
ことばで教えられる以上に、


何を五感で
体験してきたか

重要だということです。


どういうことかというと、


・将来、夢を叶える子に
なってほしい!


・やりたいことがあったら
なんでも挑戦して、
自分のものになるまで
努力できる子になってほしい、


・困難なことがあっても、
落ち込んでも立ち直って
乗り越えられる人になってほしい、


そう思うなら、
それをしている大人の姿を
見せることが
1番効果的だということです。



私は、病院で働く
普通の言語聴覚士でしたが、


吃音があった長女が
小学5年生で不登校を
選択した時、


娘が自宅で毎日、
メディア漬けになっているのを
なんとかして変えたい!と思い、


娘にメディアを観るのを
辞めなさい!
という代わりに、


逆に、娘専用の
Macbook Airを買い与え、


「面白そうなものことは、
たいていのことができる機械だよ!
やってごらん!」


と渡しました。


そして、
私は、病院を退職して、
起業する挑戦を
娘に「魅せる!」

と決意をしました。


起業なんて、
人生の中で1度も考えた
ことがなかったことだけど、


吃音には絶対、
発コミュが効く!

ってわかっていたから、


娘の変化をきっかけに
私が「怖い!」に挑戦する
決断ができました。



0からのスタートは
思った以上に大変でした。


けれども、
私が挑戦している姿をみて、
娘も変わっていきました。



学校にいけない自分に
劣等感を感じて、


自宅に引きこもっていた娘が、
ゲームにも飽きて、


Youtuber先生に外の世界を
たくさん学んで、


「料理Youtuber」さんの
影響で料理にはまり、


食材探し、
香辛料探しのために
外に出るようになって、


次第に、進路という
現実にも向き合える
ようになって、


自分で中学受験を決意し、
塾通いも自分で決めて
行動する子になりました。


まさに、
当時の2年間は
親子で「はじめて」
挑戦し続けた2年間でした。



娘が
世の中の常識にとらわれて、
自分を卑下するのを
辞めてほしい、



そう思ったから
私は世の中の常識を
あえて壊す行動も
し続けました




まず一つは、
娘たちを置いて、
ママだけ旅に出ることです。


子どもに寂しい想いを
させてまでなぜ?
と思われる方もいると
思いますが、、


私が挑戦の旅に出て、
一段成長して帰ってくると、


娘たちも私の挑戦中に、
できることが増えて、
成長している姿で
出迎えてくれました。


ダイビングをしたり、
ゴルフをしたり、
サーフィンをしたり、
別荘を買ったり、


遊んでばかりのようですが、
起業して3年目には法人化し、


私が「やりたい!」ことを
叶える姿を魅せると、


子どもたちも
「やればできるんだ」
と感じて行動量が
アップ
しました。



ダイビングで怖くて
パニックになったことを
どうやって乗り越えたか、


ゴルフで何度練習しても
できなくて、悔しくて
毎日、自宅でも練習している
姿を見せると、


娘たちも、
「怖い」と想うことに挑戦したり、


コツコツ努力する、
ということができるように
なりました。


つまり、何をしているか、
というと、


私が「別荘買ったら
こんなことしたくない?
あんなことできたら
面白くない?」


って夢を膨らまし、


何度も現れる壁に向かって挑戦し、
落ち込んだり、ふてくされたり、
けれども、立ち上がって
達成する姿を魅せることで、


娘たちは
「そうやって夢って
 叶えるんだ」

を体験体感してるんです。


娘たちも、自分たちの
挑戦をアップデートし、
お互いに悔しさや
成長を自慢し合うようになりました。


はじめは、
子どもを発達させたい!
と思って受講した
発コミュでしたが、


今では、


「家族を大切にしながら
 自分のやりたい
 ことを叶える」



そんな人生を選べる
学びになりました。


%LAST_NAM%さんが、
本気でお子さんの
ことばの悩みをよくしたい!
と想うのならば、


まずは自分が理想とする
人生を歩む姿を
お子さんたちに
魅せていきませんか?


発コミュは決して
低価格で学べる講座では
ありません。


それはなぜなら、
発達の困りごとを
解決するだけの講座では
ないからです。


脳科学・心理学・教育学を
科学的に学び、


人の人生を変える
メソッドになっています。


わが子に授けたい
理想の人生があるなら、


まずはママの人生の
理想を叶えましょう!

私のような普通の主婦にも
できました。


どのママでも
できることです(^_−)−☆


 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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