- バックナンバー
明日締切!迷っているあなたへ、最後にお伝えしたいこと
配信時刻:2025-06-17 20:00:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
=======
朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!
=======
こちらのメルマガは過去に、
おざわつきこの
小冊子をダウンロードされた方へ
お届けしています。
不要の場合は、
こちらから登録解除ができます。メールマガジン解除はこちら:
https://www.agentmail.jp/form/delete/10383/
メールアドレス変更はこちら:https://www.agentmail.jp/form/change/10383/
そして、
このメールは保存ができます!▼▼
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^こんばんは!
今日は、
アンバサダー募集ラストのご案内です。この数日、たくさんの
「気になってます」
「やってみたいかも…」
という声をいただきました。
なかなか一歩を踏み出せない方が
多いのも事実です。私も最初は、
「私なんかにできるかな?」
「家族や本業との両立、難しいかも…」
と躊躇していました。
ですが、
挑戦してみて気がついたことがあります。
学んで子どもに実践しっぱなしだと、
☑️なぜ効果があったのか、
☑️具体的に何がよかったのか、
振り返ることなく忘れてしまうけど、
人に伝わるように書こう、
とすると、
自分がやっていることを
言葉でまとめる力がつき、あの頃、何に困っていたのか
忘れた頃に振り返って
想い出すことができ、
人に教えてあげられる力が
つくことに気がつきました。
あの時一歩踏み出したおかげで、
今、トレーナーとして、
誰かの役に立てる仕事をしている自分がいます。
今は無理…。
ということでもやるからできるようになります!
子育てのサポートもしますが、
ライティングなどのスキルアップのサポートもします!
今回の募集は、明日で締切となります。
今、お申し込みいただいた方には、
個別相談で、
☑️お子様のサポートプラン
☑️ママの未来予想図プランの2点をご提案させていただきます!
この機会が、1年後のあなたの未来を変えるかもしれません。
▼お申込みフォームはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/18848/156656/Copyright©2022- TsukikoOzawa. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-10-13 20:00:00】配信 吃音をよくしたい子に、まず育てたい『何があっても私は大丈夫』の回路
- 【2026-10-12 20:00:00】配信 数ヶ月落ち着いていた吃音が、急に増えた時にまず見るところ
- 【2026-10-11 20:00:00】配信 「難発は全く無くなりました」吃音当事者のママが、1ヶ月で変えたこと
- 【2026-10-10 20:00:00】配信 「まだ様子見でいいかな」と迷っていたママが、10月に動いた理由
- 【2026-10-09 20:00:00】配信 「うちの子のセンターピン、どこ?」3つの悩みから考えてみてください
- 【2026-10-08 20:00:00】配信 【年長さん5名さま】入学までの半年、一緒によーいどんしませんか?
- 【2026-10-07 20:00:00】配信 「吃音が増えました。どうしたらいいですか?」を卒業したママの話
- 【2026-10-06 20:00:00】配信 年長さんの吃音改善、今ならまだ「3ヶ月+3ヶ月」ギリギリ間に合います
- 【2026-10-05 20:00:00】配信 子育ての“センターピン”、知らずに進むのと知って進むの、どっちがいい?
- 【2026-10-04 20:00:00】配信 コップの水、半分しかない?それとも、まだ半分ある?
- 【2026-10-03 20:00:00】配信 就学前健診は、“見てもらう日”ではなく親子の未来を選ぶ日にしよう
- 【2026-10-02 20:00:00】配信 吃音がよくなる家庭ほど、「正しい対応」を増やしていませんでした
- 【2026-10-02 12:00:00】配信 <号外>何を言っても落ち着かない癇癪。変えるのは“声かけ”ではなく最初の1分です
- 【2026-10-01 20:00:00】配信 「吃音がまた増えた…」それでも、振り出しには戻らなかった親子
- 【2026-09-30 20:00:00】配信 夫婦喧嘩をした夜、「また吃音に悪いことした…」と思っていました






