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お金の教育は生き方の教育!吃音×発達凸凹キッズに教えたいお金は夢を叶え感謝を伝える〇〇である
配信時刻:2025-05-18 20:00:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^こんばんは!
昨日は、月に2回の
でした!

今月はちょっと変則でしたが、
第2土曜の朝5:30〜と
第4水曜の10:00〜に
受講生のみなさんが
Zoomで集まって
近況報告と相談会を
しています。
今回もたくさんの
親子の成長と
様々なご相談がありました。
そこで、出てきたのが
小学6年生の娘さんへの
お小遣いの相談でした。
◯◯◯さんは、
お小遣いを始めようとする時、
何を教育しようと思って
始めますか?
先日、テレビで
小学校教育でお金の教育を
検討しているというニュースが
ありました。
そこでお金の専門家が、
小学生にはこんなお金の
教育がお勧めだよ〜、
と話していました。
それは、
①現金を渡す
②お小遣い帳をつけて
お金には限界があることを教える、
という内容。。。。
、、、、普通、、、。
それでは、
視野を世界に広げてみましょう。
特にアメリカや北欧は、
小学校低学年から
カリキュラムとして
お金の教育がすでに
当たり前のようにしています。
内容は、
株の模擬運用や
経済ゲームです。
この時点で
大きなギャップを感じますよね。
日本は、
「お金を減らさない教育」
をしようとし、
海外は、
「お金を増やす教育」
をしているのです。
(ためてばかりじゃ、
経済は回りません!!!)
これはどういう影響があるかというと、
「減らさない教育」を
推奨した国民は、
損をしないように、
間違わないように、
安全・安心を重視し、
リスクを犯すような
挑戦をしない国民が
育っていきます。
「増やす教育」を推奨した
国の国民は、
やりたいこと、
欲しいものを手にするために
どんな挑戦をしたらいいのか、
ゴールからの逆算で
自分の行動を決める国民が
育っていきます。
お小遣いの決め方は
それぞれの家庭で様々だと
思いますが、
「お金は努力次第で
増やせるもの」
という教育なくして、
「使いすぎに注意!」
を教えるのは、
どうかと思いませんか?
どうやってお金を増やして、
自分の願いを叶えるか、
そんな思考が育つような
教育を私個人は推奨しています。
そこで、重要なのは、
単にお小遣いのやり方を
工夫するだけでは
お金教育って進まない、
ってことです。
一番大事なことは、
親がお金について
どんな言葉を使い、
どうやって遣っているかを
みせることです。
日本語にある
「もったいない」
という言葉は大事です。
そこもしっかり教えましょう。
お金には限度があるからと
子どものうちから
お金を理由に諦める姿を
見せるのではなく、
やりたいことがあったら、
お金という道具を増やして
夢を叶える姿を
みせて欲しいと考えています。
だから、
私の”ことばの教室”Nicotto講座では、
ただ学び続けて、
ただ相談できる、
という場所ではなく、
子育てや家庭の事情で
外で働くことが難しい
お母さんが、
子育ての記録を記事にして
執筆料を稼いだり、
私のWEBサイトや
SNS発信のお手伝いをして
ちょっとしたお小遣いを
稼げるようにしています。
子どもに
ディズニーランドのホテルに
泊まりたい!
と言われた時に、
ママが毎月数万円
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