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繊細な元吃音のある娘の「やりたい」を叶える母になる
配信時刻:2024-11-06 07:30:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^おはようございます。
我が子の「やりたい!」を
応援できる母になりたい!
とは言え、
子どもの願いをすべて
叶えるのは至難の技です。
元吃音のある娘は、
苦手なことが多く、
自分らしくあるためには、
環境を整えてあげることが
重要な子です。
聴覚過敏があるので
小さな音でも大きな音でも
気になる音がするところでは
集中力をたくさん必要と
するため、
神経をすり減らして、
本来の力を発揮するのが
難しくなります。
だから、人混みや
慣れない場所が苦手です。
さらに、
周りの人を気にかけてしまう
特性もあるため、
集団などでは、
周りの人に気をつかって
ばかりいるので、
また神経をすり減らして、
疲れてしまいます。
そんな娘は、
学校に行きたくても、
疲れてしまうので、
通い続けることができません。
けれども、
みんなと同じように
学校に行って勉強はしたい。
いろんなところで
いろんなものに出会い、
いろんなことを知りたい!
という知的好奇心だけは
人一倍持っています。
そんな娘と遊びに行った
チームラボで、
新たな気づきに出会いました。
人工物の音と光の世界に
どっぷり浸かったことで、
「これはこれで
素晴らしいと思うけど、
私、苦手…。
情報量が多すぎる…。
目が痛い。
耳が痛い…。」
そんな気づきに触れた結果、
逆にどんな音と光が好きか
はっきりわかりました。
それは、小さい頃から
お世話になっている、
友人の別荘の
自然の音や光!
だったのです。
それからというもの、
何かしんどくなると、
「〇〇さん家の別荘に
行きたい。」
と言うようになり、
叶えてあげたいな〜と
思うようになりました。
友人の別荘がある山梨に
移住するか?
とも思いましたが、
東京で習い事を一生懸命
頑張っている次女がいます。
東京の暮らしも
捨てられませんでした。
そこで、
母は決意しました!
長女と次女の願いを
叶えるために
私も山梨に別荘を買って
デュアルライフを
手に入れよう!
ということです。
病院勤務の頃の私では
とうてい考えられない
ことでした。
起業して、
自分の会社を持つようになり、
経済力をつけたことで
娘達の願いを叶えられることが
できました。
吃音や発達凸凹のある
子どもとの生活は
一筋縄ではいかないことが
あります。
そこにお金という道具があれば、
悩みを克服することも
できるようになります。
長女は、別荘購入が
決まったところからまた
知的好奇心が活発になり、
「学校には行けないけど、
パソコンのスキルをもっと
身につけたら、
お母さんみたく、どこでも
学ぶことができるかもしれない。」
ということに気づきました。
そこで、私立の中学に
在籍しながら、
通信の中学校も始めました。
ダブルの学費で痛いところでは
ありますが、
石橋を叩いて、叩いて
叩き回ってようやく動く娘が
「やってみたい!」
と言うことは、
何にも変えられない
脳を発達させるチャンスなんです。
我が子の可能性を
伸ばしたい!
我が子の脳を発達させて
吃音も子育ての困りごとも
解決したい!
そう考えられる方は、
社会貢献しながら
経済力を身につけて
自分と子どもの「やりたい!」を
全力で応援するママに
なりませんか?
私のような凡人にも
叶えることができました。
叶えるまでは
何か特別なことのように
感じていましたが、
何も特別なことは
ありませんでした。
ただ「やる!」と決めて
行動するかどうかの違い
だけでした。
「やらない人」はいるけれど
「できない人」はいません。
9日からトレーナー講座の
募集をスタートします!
吃音×発達凸凹キッズの
親子の力になりたい!
という方は、
ぜひ、お申し込みください!Copyright©2022- TsukikoOzawa. All Rights Reserved.
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