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普通から飛び出す好奇心に突き進もう”Play Talkメソッド ”

配信時刻:2024-08-01 07:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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みなさん、おはようございます。
久々の朝のメールマガジンです。


7月は月の半分、国内・国外を
旅していて朝のメールマガジンを
お休みさせていただいていました。


すみませんm(_ _)m


いったい何をしていたのか?
というと、仲間や子ども達と
旅をしながら新プロジェクトの
企画創造をしていました><


え?
アソビながらシゴト?
そんなのってあるわけない!
って思いますよね?


私もずっと思っていました。


ですが、
ようやくその本質を
理解し始めて、
実行することができる
ようになりました。


毎日、本を見たり、
ネット検索したり、
パソコンにむかってばかりでは
新しい発想は生まれにくくなるし、


視野も狭くなって、
本来見るべきものも
見落としてしまいます。


パソコンの前から
飛び出して、
いろんな人に会い、
いろんなものを観て、
感動体験をすると、
視野が広がり、
新たな発想が生まれるんです!


今回、7月の中旬は
千葉県のリソルの森
というところで、
総勢70名以上の起業家が集まり、





大人の非常識な運動会を
しながら、運動が嫌いな
吃音×発達凸凹キッズでも
楽しめる運動会の企画創造に
没頭し、


その後は自然の中で
叶えたい未来、
叶えたい夢の会話を
ず〜〜〜〜〜〜っとして
吃音治療界の常識を変える
企画創造をしていました。


そして、その旅の
2日後には、


不安が強くて
海外なんて行きたくない!
と言う娘達を連れて、
フィリピンのCEBUに
行ってきました。


なぜ、嫌がる娘達を
連れて行ったのか?


行ったこともないのに
新しいものを怖がって
拒否する娘達の
当たり前を変えたかった
からす。


半年前から準備を進めて、
次第に
「早くCEBU行きたい!」
と言わせるところまで
持っていきました!


フィリピンにした理由は
特にないのですが、


現地に行って嫌な想いを
させてしまったら
2度と海外旅行には
いけなくなるので、


娘達の安心を確保するために
友人に紹介してもらった
ホテルにプールや海の
アクティビティーを
備えているリゾートホテルにして、


万が一、しんどくなったら
すぐに部屋に避難できるように
しておきました。


プランは大当たりで、
感覚過敏と鈍麻の両方を
持っている長女は、


半日は楽しめるのですが、
それ以上は感覚の容量を超えて、
新しい情報をインプット
することに疲れてしまうので、


長女だけ部屋に避難させて
次女の「もっと遊びたい!」を
叶えることができました。


さらに、
ずっとホテルに缶詰は
いやだったので、


延べ20時間以上かかる
ツアーに申し込み、


海が苦手な娘達に
ジンベエザメと一緒に
泳ぐ体験をさせたり、




ニモたちに会う
シュノーケリングをしたり、


不思議な色の滝壺で
マイナスイオンを浴びたり、





様々な体験もしてきました。


不安の強い娘達を
連れ回して、
そんなツアーに
申し込んだのは
なぜか?というと、


娘達の好奇心の扉を
開きたかったからです。


もともと好奇心旺盛な
娘達です。


本当はやりたいこと、
みたいことたくさんあるのに、
ちょっと怖い体験をしたり、
ちょっと嫌な体験をすると
すぐにブレーキをかけて
しまいます。


そんなブレーキは
とっぱらって、
好奇心に素直にまっすぐ
行動していいんだよ!


世界は広いようで
狭いから
そんなに怖がらなくて
良いんだよ!


何かあっても
知恵を寄せ集めれば
なんとかなるから!


ということを
体験・体感させるたかった
からです。


長女がどもっていた時、
私がことばの練習をやめて
必死にしていたことは、


とにかく遊ぶ!
好きなことをとことん楽しむ!
長女が笑顔になることを
最優先に
遊び倒していました。


好奇心に突き動かされている時、
人は夢中になります。


どもることなんて
気にしていられません。


そうなると、どもって
口数が少なくなっていた娘も
沸き立つ感情に任せて
話し出すようになりました。


やっぱり遊べば遊ぶほど
脳が発達し、
言葉は成長します!


この初心を思いだし、
新しい新プロジェクトを
考えてきました!


近日、
新プロジェクトメンバーを
募集する予定です!


お子さんの吃音をよくする
だけではなく、
脳を発達させたい!
自分の好きなことが
できる人生を歩ませたい!


好奇心に突き動かされて
なりたい自分になれる子に
育てたい!


と思う方は、
楽しみにしていてくださいね!

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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