- バックナンバー
新時代に授けたい力は表現力!自分の考えを言葉でまとめる力についてライブします!
配信時刻:2023-12-18 20:00:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
=======
朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!
=======
こちらのメルマガは過去に、
おざわつきこの
小冊子をダウンロードされた方へ
お届けしています。
不要の場合は、
こちらから登録解除ができます。メールマガジン解除はこちら:
https://www.agentmail.jp/form/delete/10383/
メールアドレス変更はこちら:https://www.agentmail.jp/form/change/10383/
そして、
このメールは保存ができます!▼▼
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^こんばんは!
今年も残りわずかと
なりました!
2024年は子どもたちの
どんな力を引き上げる年にしますか?
吃音×発達凸凹キッズに
授ける力として私が強く
お勧めするのが、
表現力です。
吃音があろうが、なかろうが、
人に伝える力、
表現力があれば、
人は話を聞くし、
本人も自分の気持ちに蓋をせず、
言いたいことを言って、
吃音に負けず
望みを叶えていく子
に育っていきます。
普段、
メルマガでは語りきれない話を、
Nicotto!ライブでお話させて
いただきます!
日時;12月20日(水)12時〜13時
参加方法:Zoomウェビナー
*ビデオ・音声オフで視聴いただけますお申し込みはこちらから!(初月無料)▼▼
https://desc-lab.com/nicotto202201/?ozawa
吃音の基本の話から、
一般的な吃音治療の話、
なぜ、私がこの
非常識な吃音克服法を
考え出したのか、
そんな話をしていきます。
当日は、チャット機能で
質問や感想なども
やりとりできるので、
普段気になっていることなど
ご質問いただければと思います!
吃音についてはまだまだ
誤解が多いのが現状です。
一生懸命、
発信しているのですが、
私の想像しないところで
つまづいて悩む時間ばかり
長くなっている方も
いらっしゃるので、
躊躇せず気になることを
ぶつけて欲しいです。
お昼ご飯を食べながら、
お子さんの相手をしながら、
お仕事しながらでも
参加可能です!
ぜひ、お越しください!Copyright©2022- TsukikoOzawa. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-10-14 20:00:00】配信 「また1年後に」って、いつまで様子をみたらいいんですか?
- 【2026-10-13 20:00:00】配信 吃音をよくしたい子に、まず育てたい『何があっても私は大丈夫』の回路
- 【2026-10-12 20:00:00】配信 数ヶ月落ち着いていた吃音が、急に増えた時にまず見るところ
- 【2026-10-11 20:00:00】配信 「難発は全く無くなりました」吃音当事者のママが、1ヶ月で変えたこと
- 【2026-10-10 20:00:00】配信 「まだ様子見でいいかな」と迷っていたママが、10月に動いた理由
- 【2026-10-09 20:00:00】配信 「うちの子のセンターピン、どこ?」3つの悩みから考えてみてください
- 【2026-10-08 20:00:00】配信 【年長さん5名さま】入学までの半年、一緒によーいどんしませんか?
- 【2026-10-07 20:00:00】配信 「吃音が増えました。どうしたらいいですか?」を卒業したママの話
- 【2026-10-06 20:00:00】配信 年長さんの吃音改善、今ならまだ「3ヶ月+3ヶ月」ギリギリ間に合います
- 【2026-10-05 20:00:00】配信 子育ての“センターピン”、知らずに進むのと知って進むの、どっちがいい?
- 【2026-10-04 20:00:00】配信 コップの水、半分しかない?それとも、まだ半分ある?
- 【2026-10-03 20:00:00】配信 就学前健診は、“見てもらう日”ではなく親子の未来を選ぶ日にしよう
- 【2026-10-02 20:00:00】配信 吃音がよくなる家庭ほど、「正しい対応」を増やしていませんでした
- 【2026-10-02 12:00:00】配信 <号外>何を言っても落ち着かない癇癪。変えるのは“声かけ”ではなく最初の1分です
- 【2026-10-01 20:00:00】配信 「吃音がまた増えた…」それでも、振り出しには戻らなかった親子






