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吃音も発達凸凹の困りごともママがお家で解決できるようになったミラクルストーリー

配信時刻:2023-08-24 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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Vol.497
吃音も発達凸凹の困りごともママがお家で解決できるようになったミラクルストーリー
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こんばんは!

 

今日は療育や病院など

複数の専門家に通っていたのに、

 

自分が子どもの

専門家になったことで

ぜ〜んぶ辞めてしまったママ

ミラクルストーリー

お伝えします。

 

赤ちゃんの頃から

育てにくさを感じ、

3歳から療育を始め、

 

途中で吃音も発症したことから、

探し当てた隣の県の病院に

月に1回通っていた

5歳の男の子ママSさん。

 

療育は作業療法

心理士さんにみてもらい、

週1〜2回と手厚い頻度でした。

 

言語訓練は、

月1回、片道1時間かけて

通っていました。

 

そこでは、

子どもとすごろくや

ゲームで遊びながら

吃音の症状をみてくれて

いたのですが、

 

具体的な治療をしている

ようにも見えず、

 

親に対して具体的な

アドバイスがあるわけでもなく、

 

様子を見ているだけなら

ママがしていることと同じだな、

これで何か変わるのかな?

と疑問に感じていらっしゃいました。

 

また、大きな悩みは、

療育にも病院にも

強い行き渋りで毎回親子バトル

になっていたことでした。

 

行きたくないから支度が進まず、

ついガミガミ怒ってしまい、

親子ともにストレスな時間

なっていたそうです。

 

そこで、

「お家でママが治す」

というところに魅力を感じて、

講座受講を決意されました!

 

ーーーー

 

療育や病院に無理やり

通わせていても、

私が否定的な注目を

している限り息子は

変わらなかっただろう

思います。

 

発コミュを学んで、

息子のために言わなきゃ、

と思っていたことを

言わなくていいんだとわかり、

 

肯定的な注目を増やしたことで

息子はみるみる変わりました。

 

毎日の癇癪がなくなっただけでも

発コミュに感謝の気持ちで

いっぱいでしたが、

 

なんでも「ママ、ママ」で

着替えも食事もしなかった息子が、

今では、1人で着替えて、

自分で食べて自慢げに

自分を褒めています。

 

そして、吃音もよくなってきて、

親子で吃音のことを忘れる

ぐらいになってきました。
(油断しないように気をつけないと!
 とは思っています)
 ↑はい、そのようにお願いします!

 

先生のおっしゃっていた、

「騙されないで」

がようやくわかりました。

 

私の対応がよくなかったから

息子の発達特性が悪く

出ていただけだったんですね。

すっかり騙されていました。

 

いやがることを息子のため

と思って無理やりさせるより、

今は息子の脳が何を喜ぶか

というように考えられるように

なりました!

 

これからは息子の脳を

どう発達させられるかを

考えていきます。

 

もう私が息子専属の専門家

なりましたので、

療育も病院も辞めます

 

それを決められただけで

親子でとってもスッキリしました!

 

これからは親子で楽しく

脳を発達させる時間に

使いたいと思います。

 

ーーーーーー

Sさん、ありがとうございます。

 

子どものため!と思って

仕事の都合をつけて

療育や病院に通われている方は

多くいます。

 

お子さんが嫌がった場合、

どの親御さんも葛藤します。

 

ここで辞めてしまって

あとで後悔しないだろうか?

 

続けていたら

よくなるんじゃないだろうか?

 

迷う気持ちよくわかりますよね。

 

ですが、

ママがお家で子どもの

悩み事を解決できるようになれば、

そんな悩みはなくなるんです!

 

吃音も発達凸凹も

専門家よりもママの方がずっと

上手によくできると思います!

 

そして、その2つを同時に叶えるのが

発コミュです!

 

療育や病院を悪いと言っている

わけではありません。

 

効く子には効きますから!!

 

そこも相性のようなものなので、

うちの子には合わない!

となったら大好きなママがするのが

1番です!

 

特別なところに通う時間を

子どももママも喜ぶことに使った方が、

脳はグ〜ンと発達します!

 

Sさん!

勇気ある決断だったと思います。

ですが、発コミュの理解と

実践を深めたSさんなら大丈夫!

 

これからどんどんお子さんの

脳を発達させて、

吃音があったことを

アドバンテージに変えて

強くて優しい子に育てていきましょう!



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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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