親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
普通に話したいだけなのにキレられるお母さんへ
配信時刻:2026-05-12 21:20:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆普通に話したいだけなのに、
なぜかキレられる。
子どもに特別なことを
求めているわけではない。
今日あったことを聞きたい。
子どもの言いたいことを
受け取りたい。
親子で普通に会話したい。
それなのに、
少し聞き返しただけで
不機嫌になる。
こちらが話についていけないと
プンプン怒り出す。
気づけば、口論になっている。
そんな毎日が続くと、
子どもだけではなく、
お母さんの心も
不安でいっぱいになります。
また怒らせたらどうしよう。
次は何を言えばキレるんだろう。
このまま大きくなったら
一体、どうなるんだろう。
私はずっと、
この子に
怯えて暮らすのかな。
そんな不安が増えてくると、
お母さんの言葉も
ついつい、増えていきます。
確認。
説明。
先回り。
説得。
正論。子どものことを
思っているからこそ、
何とかしたくて言葉が増える。
けれど、
子どもが受け取れる状態にない時、
言葉を重ねれば重ねるほど、
親子の会話は
こじれやすくなります。
ここで見てほしいのは、「どう言えばキレられないか」
だけではありません。
お母さんが
不安でいっぱいになった時、
どんな言葉を増やしているのか。
ここです。
親子バトルの入り口には、
“余計な一言”がある
ことがあります。
それは、
お母さんを責めたい
という意味ではありません。
むしろ反対です。
お母さんは、
子どもを何とかしたくて、
一生懸命に関わってきたはずです。
それなのに、
言えば言うほどキレられる。
聞こうとするほど怒られる。
助けたいのに拒否される。
この状態が続くと、
お母さんの方が
どんどん苦しくなります。
そして、いつの間にか、
普通に話したいだけ
という願いさえ、
遠くなっていきます。
暴言・暴力・無気力な
様子が続くのは、
ママの育て方の問題では
ありません。
良かれと思ってやっている
アプローチの順番が
ズレているだけかもしれません。
体験会でお伝えするのは、
子どもの機嫌を取る方法
ではありません。
キレさせないために、
お母さんが我慢し続ける方法
でもありません。
見るのは、親子の会話が
どこでズレているのか。
どのタイミングで、
子どもが
受け取れない状態に
なっているのか。
そして、
お母さんが
不安になった時に、
どの言葉をやめて、
どの関わりを増やすのか。
ここを一緒に整理します。
発達科学コミュニケーションでは、
まず子どもの様子を観察します。
その上で、
思わず言いそうになった
余計な一言を
言い換えていきます。
多くのお母さんは、
観察する前に、
いきなり言葉をかけようとします。
だから、
言葉が子どもの心に届かず、
弾かれてしまうのです。
子どもが暴言を吐く。
暴力がある。
会話が成り立たない。
何を言ってもキレられる。
こういう状態の時、
一人で考え続けるほど、
不安は広がります。
不安が広がると、
どこから手をつければいいのかが
見えなくなります。
だから、体験会では、
「明日から何をすればいいか」を
一つに絞ります。
全部を変えようとしなくて
大丈夫です。
まず、
何を言わないのか。
どこで離れるのか。
何を拾うのか。
どこまでできたらOKなのか。
ここまで落とし込みます。
普通に話したいだけなのに、
なぜかキレられる。
そのたびに、
不安でいっぱいになる。
そんな毎日から抜け出したい方は、
一人で考え続ける時間を、
ここで終わらせに来てください。
明日以降の体験会では、
親子の会話がこじれる理由と、
そこから立て直す順番を
お伝えします。▼5月の無料体験会
現在募集はこちらのみ2026年5月13日(水)9:30
子どもがいない間の自分時間に2026年5月16日(土)5:30
朝活でその日をご機嫌に始めたい方に日程が合わない方は、個別希望も選べます。

▼お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/23245/181754/?20260512体験会では、
余計な一言を責めるのではなく、なぜその一言が出てしまうのか。
どこで順番がズレているのか。
どう言い換えれば
親子バトルが減っていくのか。ここを一緒に見ていきます。
今の親子関係を、
ここから立て直していきましょう。▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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