薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

【8タイプ!?】立ち歩きの本当の理由、実はこんなにあった!

配信時刻:2025-05-14 20:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

こんばんは。

 

今宵も、

ママの「ワタシ時間」へようこそ。

 

719815.png

 

メールが少し滞ってしまいごめんなさい。
 
連休から先週末にかけて
発コミュの合宿で名古屋に行ってました。
 
 
久しぶりにリアルで会う仲間たちと
脳に汗かくトレーニング。
 
 
そして、私の叶えたい未来を
コミットしてまいりました。
 
元気しっかり充電して
立ち歩きの小冊子も完成したので
 
いよいよ明日リリースしたいと思います!!
 
 
 
今日は表紙だけちらりとお見せしますね。
 
 
じゃん。
 
 
 
立ち歩き小冊子表紙完成.png
 
 
何やら気になるワードが。。。
 
「8つの脳タイプ」
 
と書いています
 
 

今日は、今までお伝えしてきた

「立ち歩き=やめさせるじゃなくわかるが先」

という考え方の
“真骨頂”とも言えるお話をします。

 

前回までのメールを読んでいない方は
まずこちらからお読みください

 

第1夜

“授業中の立ち歩き=悪いこと”じゃないのかも?
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/776365/

 

第2夜

立ち歩きが「クセ」になる前に、動けるタイミングは今!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/776601/

 

 

実は、立ち歩きには
「8タイプ」あるってご存じですか?

 

 

よく、お子さんの立ち歩きについて

「うちの子はADHDだから…」
「まだ年齢的に落ち着かなくて…」

というママたちの言葉を耳にします。

 

ですが、私がこれまで
ママカルテでたくさんの親子を解析してきて
わかったのは——

 

立ち歩きの原因は
ADHD“だけ”じゃない。

 

そして、“ひとつの原因”
だけでもない。

 

ということでした。

 

 

実際に、ママカルテで詳しく見ていくと、

・感覚過敏や感覚探究
・学習の理解ギャップ
・不安や愛着のアンバランス
・身体の動かしにくさ(DCD)
・朝の疲労感や自律神経の課題(OD)
・そして、支援が合わなかった結果の二次障害…

 

などなど、

「座っていられない」の奥にある
“脳や感覚のタイプ”が見えてくるんです。

 

私のメルマガを長く
読んでくださっている方は
ご存知だと思いますが


私の次男も、2年間
ずっと立ち歩いていました

 

うちの次男は、約2年間
ほぼ毎日「授業中に立ち歩いています」と
言われてきたんです。

 

そのたびに、私も悩み、苦しくなり
どうにか座らせようとして——
お互いが疲れ果ててしまったことも
たくさんありました。

 

ですが、「ママカルテ」で

次男の“脳のタイプ”を知ったとき
すべてがつながった
んです。

 

・どうして座っていられなかったのか
・何を嫌がっていたのか
・どうしてあの時、何度注意しても
変わらなかったのか

 

さらに、それらがわかったことで
関わり方が変わりました。

 

関わり方が変わると
親子の空気も変わりました。

 

 

不思議なほどバトルが減り、
立ち歩きが落ち着いていったんです。

 

 

 

「ママカルテ」の受講生さんたちには
そんな親子の変化が
今ではたくさん生まれています

 

 

私の経験だけではなく
これまでママカルテを
受けてくださったご家庭でも、

同じような“すんなり変化”が
起きてきました。

 

 

それはやっぱり、

「何が原因か」がわかって初めて
的確な対応ができるから。

 

 

前回、立ち歩きの小冊子を書いたとき、
立ち歩きには5タイプあるよ!

と書いていたのですが、

 

「ママカルテ」の解析結果から
その原因をタイプ別に整理したところ

 

なんとなんと!
大きく分けて8タイプに
分類できることがわかったんです。

 

そりゃわからないはずだ><

 

明日、ついにその8タイプを
詳しく解説した小冊子を公開します!

 

今日のところは、ちょこっとだけ
8つのタイプをチラ見せ…

 

スピードアクセルくん
思いついたら即行動!止まれない衝動エンジン全開タイプ

 

 ワクワク探検隊くん
気になるものに一直線!探究心が立ち歩きを生む感覚ハンター

 

きらきらセンサーちゃん
音・光・におい…刺激が強すぎて落ち着けない敏感さん

 

ひらめきとまどいさん
わかりすぎてもわからなくても、退屈で動いちゃうギャップっ子

 

…ね、ちょっとネーミングも気になるでしょう?

 

 

明日、すべてのタイプとその対応を
解説した小冊子をリリースします!

 

どのタイプにも“困りごとの背景”があり、
タイプがわかれば、やるべき対応が
見えてくるように作っています。

 

この小冊子は
ママたちにはもちろん

 

立ち歩きのお子さんを担当している
園や学校の先生にも
ぜひ読んでいただきたい内容
です。

 

 

立ち歩きは
“しつけ”でなんとかするものではない。


子どもの脳のタイプを知ることから
すべてが始まります。

 

明日の夜、ぜひ
こちらのメルマガから受け取ってくださいね。

 

 

ママの「もう限界…」が

「もしかしてこういうことだったのかも!?」

に変わりますように。

 

 

 

それでは!

今日も頑張ったあなたへ。


おやすみなさい^^

 

=======
このメールは保存できます^^
保存したい方はこちらをクリック

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=======

 


================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♪
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^

みなさんからのラブレター♡
楽しみに待っています
================
 

▶メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/




発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
このメルマガでは
\薬に頼らない!/
こころと脳の処方箋で
ママがわが子の世界一の味方になるための
新しい選択肢をどんどん手渡していきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

1868131_s.jpg



子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

pixta_43889276_M.jpg

 

「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

2917998_s.jpg

 

ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


▶森 博子の発コミュ流リアル子育ては
Facebookから中継しています!

ぜひぜひメッセージを添えて
お友達申請くださいね^^

https://www.facebook.com/profile.php?id=100035298307263


-----

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

ただし、メディア等の公に公開することはお断りしております。

-----

発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {62}