薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

「先生の対応が変わったんです!」——わが子の脳タイプを知ったことがもたらした学校の変化

配信時刻:2025-04-23 20:40:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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こんばんは。

 

今宵も、

ママの「ワタシ時間」へようこそ。

 

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昨日から、GW前のセミナーについて
お知らせしています!

 

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\ADHD&グレーゾーン子育て中の
          女医が教える/

薬に頼らない!
ADHDグレーゾーンキッズの
学校トラブル解決セミナー

~4つの脳タイプから読み解く対応策~

日時
4/28(月) 22時〜23時
4/29(火・祝) 早朝5時半〜6時半
5/2(金) 10時〜11時

各回6名まで・無料・Zoom

 

ADHDグレーゾーンキッズの
脳タイプと
ぴったりな対応が知りたいママは

 

↓こちらからお申し込みください↓

https://www.agentmail.jp/form/ht/62552/1/

 

 

今日は、実際にセミナーで
わが子の脳タイプを知って
行動を変えた親子のエピソードから

 

わが子を知ったことで

「学校がどう変わったのか」というお話を
お届けします。

 

小学2年生のAくん。

 

授業中に立ち歩いたり、ふざけたり
友達にちょっかいを出してしまったり。

 

学校からの呼び出しや連絡も多く、
ママは毎日「ごめんなさい」と
謝る日々でした。

 

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ママはうすうす気づいていたそう。

 

“この子、ただのわがままじゃ
ない気がする”って。

 

だから、病院を予約して受診したんです。

 

 

でも「様子を見ましょう」と言われ
診断もつかず。

 

 

困り果てて誰に相談しても

 

「様子みたらそのうち
成長するんじゃない?」

「まあ、男の子ってそんなもんよ」

「もっと厳しくした方が
いいんじゃないの?」

 

そんな言葉しか返ってこなかったそうです。

 

 

そんなとき、ママは
ADHDグレーゾーン向けの
このセミナーを知り受講。

 

もっとわが子の謎を解明したい!と
ママカルテに申し込んでくれました。

 

 

Aくんは、ママの目から見ても、

「落ち着きがなくて…多動?
でも他にも当てはまることあるし…」

と判断しづらいタイプでした。

 

そんな中、ママカルテでは
検査データやヒアリングをもとに

 

Aくんの“脳タイプ”を明らかにしました。

 

結果は、「HSS型HSC」と呼ばれるタイプ。

元気でエネルギッシュだけど、
とても繊細で傷つきやすい。

 

そんな気質があることがわかったのです。

 

ママは

 

「うちの子が繊細!?と初めは驚いたけど
話を聞けば聞くほど納得することが多くて。

 

ようやくわが子の謎が解明しました!」

 

と驚きのご感想を寄せてくれました。

 

その後、ママがタイプに合った対応を始めたのと同時に、

学校にも“かしこく”情報を届けました。

 

先生には、

「この子はこういう特性があります」

「こういう場面ではこういう対応がありがたいです」

という、ママカルテをもとにした提案シートを
手渡しました。

 

 

数日後、ママから届いたメッセージには、
こんな一言が。


「先生の対応が変わったんです!」

 

Aくんが騒いでしまった時、先生が

「今ちょっと疲れてるかな?どうする?」

って声をかけてくれたそう。

 

いつもなら怒鳴られるところなのに、
怒られなかったことで
お子さんは安心して

“うん、座る”って言って
すっと戻ったそう。

 

その後、夕方の学校からの電話も激減し、

ママは

「久しぶりにゆっくり夕飯を作れました」

ってコメントを送ってくれました。

 

 

こうした“ミスマッチはどこの学校でも
あるあるな場面だと思います。

 

だけど、その”あるある”を防ぐ
情報の橋渡し”こそが、
グレーゾーンの子どもたちに必要な
サポートだと思っています。

 

診断はつかない。
薬も出せない。

 

でも、「理解されるだけでこんなに変わる」
って、実感できた1つの事例でした。

 

 

今回のセミナーでは、

こうした変化の“最初の一歩”になる

脳タイプの見立てと
対応のヒントをお伝えしています。

 

 

学校で困っているけど、どうしていいかわからない——

そんなママたちに届きますように。

 

20254-5月セミナーFV.png

日時
4/28(月) 22時〜23時
4/29(火・祝) 早朝5時半〜6時半
5/2(金) 10時〜11時

各回6名まで・無料・Zoom

 

ADHDグレーゾーンキッズの
脳タイプと
ぴったりな対応が知りたいママは

 

↓こちらからお申し込みください↓

https://www.agentmail.jp/form/ht/62552/1/

 

それでは!

今日も頑張ったあなたへ。


おやすみなさい^^

 


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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

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「ママカルテ」主宰

森 博子

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