薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

低学年凸凹キッズの「急に怒りっぽくなった」は「7歳反抗期」のせいだった!?

配信時刻:2024-01-09 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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こんにちは!

 

今日からいよいよ新学期!

ママたち、冬休み
本当にお疲れ様でした!!

 

3学期が始まり、
今の学年最後の1学期を
どう過ごすのか。

 

楽しみなママもいれば
不安なママもいらっしゃるかな。

 

3学期が始まってそうそう、
不安だわ〜、というママにオススメのセミナーを
今週開催しますよ。

 

202401学校トラブルセミナーFV.png

日時:

1月11日(木)10時〜
1月11日(木)22時〜
1月12日(金)22時〜

(所要時間は約90分です)

場所:Zoomオンライン

 

料金:無料

※セミナー後アンケートにお答え
いただける方に限ります。

 

セミナーの内容:

①学校トラブルレベルチェック

②学校トラブルの理由と対応を知ろう!

・学校トラブルが
なかなか解決しないのは
どうしてなの?

・学校トラブルが続いたら
子どもや私はどうなるの?

・先生とどうやって連携したら
学校トラブルが解決するの?

などなど、ママたちが知りたい「なぜ?」
について一緒に学びます

③親子のタイプチェックワーク&
親子のタイプ別対応法ミニレクチャー

④特典:「ママカルテ」個別相談会への
無料ご招待!

 

 

わが子の成長を信じられるようになって
3学期の不安を期待に変えたい
ママはこちらからお申し込みください^^

https://www.agentmail.jp/form/ht/50869/1/

 

 

先日からお伝えしているとおり、
1月のセミナーは

 

「学校トラブル」

 

をテーマにお届けします。

 

 

「学校トラブル」と
一言で言っても、

いろんなことがありますよね。

 

例えば

・授業中の立ち歩き


・他の子にちょっかいをだして
怒ったり泣かせちゃう

・授業拒否
(床に寝転んだり、机につっぷして
授業を受けようとしなかったり、
本を読むなど授業と関係ない
ことをしてしまう)

・休み時間の友達とのトラブル

・先生への反抗的な態度

・問題が解けなかったり、
間違い直しをさせられると
癇癪を起こす

 

などなど、、、

 

さらに、学校トラブルが
見られる子では
おうちでも同じようなトラブルが
起こることが多く、

 

ママたちを悩ませてしまうのです。

 

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「ママカルテ」に相談に来られる
お子さんの中で、特に多いのは

 

小学校1-2年生
6-8歳の男の子のママ。

 

 

これまで280例以上の
個別相談のうち、
100例を超えるママたちが
6-8 歳男の子のママなんです。

 

そのママたちが口にするのは、

 


「小学校に入ったら急に
聞き分けがなくなったり、
トラブルを起こして
しまうようになった」というご相談。

 

 

もちろん、発達障害グレーゾーンが
絡んでいることもありますが、

 

 

その多くは

「7歳反抗期(中間反抗期)」

という現象の影響もあると
考えています。

 

 

7歳反抗期というのは
聞き慣れない方も
いらっしゃるでしょうか?

 

2歳ごろに見られる
第一次反抗期

 

 

思春期に見られる
第二次反抗期

 

 

このちょうど間である
「6-8歳」ごろに見られる
反抗期のことです。

 

 

第一次・第二次反抗期は
ママたちにもよく知られているので、


みなさんも

「そろそろ反抗期くるんじゃない?」

 

って心の準備をして臨んでいますよね?

 

 

ですが、7歳反抗期については

「ノーマーク!!」

というママが多いせいか

 

実際に目の前にやってくると
戸惑うママが多いのです。

 

 

中間反抗期の原因は
他の反抗期と同様に
「自我」の発達が関係しています。

 

6〜8歳は言語能力が増し、
子ども同士のコミュニケーションも
より活発になる時期。

 

 

今まで親と密接な関係を
築いてきた子どもたちも、
関心の中心が親から友達へと
次第にシフトされます。

 

世界が広がることで

「自分で考えて、自分で行動したい」

気持ちもより強くなり、

親の干渉や手助けを
嫌がるようになるのです。

 

そんな思いとは裏腹に、
いろんな特性=苦手を持っている
低学年発達凸凹キッズは

 

やりたいのにうまくいかない!

 

ということが増えてしまいます。

 

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そんな風に、子どもにストレスが
かかってしまった時、
まだまだ未熟なお子さんの脳では
うまく対応ができないんです。

 

それで、イライラが募ってしまい、
先生の言うことを聞かなかったり
相手に攻撃的になってしまったり

 

といった「問題行動」を
起こしてしまうというわけです。

 

 

この「7歳反抗期」が他の反抗期と
大きく違う点が1つあります。

 

それは

親への甘えがあること。

 

親から「愛されている」
「見捨てられることはない」
という絶対的な安心感と信頼感を
求めているのです。

 

そのために、
親の愛情を試すような行動をしたり
親に八つ当たりしたりする。

 

子どもの気持ちはわかるけど、
ママたちにとっては
イライラさせられるような出来事も
多いのが特徴なんです。

 

 

 

今回のセミナーで実施する
「お子さんのタイプを知るワーク」では、

 

まさにここ!

お子さんの本音を振り返ることで
お子さんのイライラのタイプを
発見するワークを
実施します。

 

 

このワークでは、
「ママカルテ」の中で
実際にやっていただいている

「自己肯定感のワーク」

 

 

お子さんが、今の自分の置かれている
状況に対して
満足しているのかな?

 

満足していないとすると
どこが問題なのかな?

 

それを振り返って
答えていただきます。

 

 

わが子の本音を振り返るワークと、
ママのタイプを知るワーク
その2つをセットにして

 

お子さんにどんな風に対応したら
学校トラブルを解決することが
できるようになるのか、
ヒントをお伝えしていきますよ。

 

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小学校低学年の3学期は
すごく大切な時期です。

 

なぜなら、

小学校低学年についた
お子さんのよくないイメージは

 

その後の小学校生活で
引きずってしまうことも多いから。

 

 

と言うことは、逆に、
今、学校トラブルを解決できれば

 

そんなよくないイメージも
吹き飛ばしてしまうことが
できるんです。

 

 

3学期がいよいよ始まり、
学校トラブルが不安・・・と言うママに

 

進級への不安を
期待に変えることができる!


そんなヒントを
持ち帰っていただければと思います^^

 

202401学校トラブルセミナーFV.png

 

日時:

1月11日(木)10時〜
1月11日(木)22時〜
1月12日(金)22時〜

(所要時間は約90分です)

場所:Zoomオンライン

 

料金:無料

※セミナー後アンケートにお答え
いただける方に限ります。

 

わが子の本音を知り
3学期こそ学校トラブルを
解決する!と決めたママは
▽こちらからお申し込みください▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/50869/1/

 

 

それでは〜!


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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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森 博子

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