薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

私が「ママカルテ」でママの診断も伝えている理由

配信時刻:2023-11-30 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

=======
このメールは保存できます^^
保存したい方はこちらをクリック

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=======

こんにちは〜!

 

 

昨日のメルマガでご紹介した
ママとお子さんの変化に
心を動かされた方が多くいたようで

 

一気に個別相談の枠が
埋まってきました。

 

 

少しだけ枠を増やしたので
必要な方はお申し込みくださいね。

 

2023年12月個別相談LPFV.png

親子の脳のタイプを診断するだけで

凸凹キッズの困りごとが
スーッと解決する

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」個別相談会

 

場所:オンライン(ZOOM)

時間:約60〜90分

 

ママがわが子を知って、わが子の変化に
感動したい!と願うママは▽こちらをクリック▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/49972/1/

 

 

さて、私のお届けしている

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」では、

 

お子さんの特性などの診断だけでなく、
ママのタイプ診断も一緒に
実施しています。

 

時々、

「子どものことだけを知りたいので
ママはいらないかなと
正直思うんですが。。。」

 

と声をかけてくださる方も
いらっしゃるんですが、

 

 

やっぱり「ママカルテ」で
ママの診断を知れてよかった!

 

と思ってくださるママも多いんですよ。

 

==========

ママカルテを受けて本当に良かったです!
 
私へのサポートプランで
教えていただいたことを意識すると、
 
効率の悪さで引け目を感じてた
気持ちが一気になくなりました
 
 
自分が楽しいと思うことを選べば
自然と効率も上がるし、動ける!
と思えるようになりました。

(小1・女の子のママ)

 

==========

森先生のお話を伺い、
発コミュを一生懸命に取り組みながらも
上手くできなかったことが、
腹落ちしました。

 

これから、私たち夫婦の捉え方や
コミュニケーションを
より良いものに変えていけば、

娘の未来により良く影響していく!!!
と思えました!

 

娘と私の感覚の違いも、
数値で客観的に見て、驚きました。

ママカルテ、すごいです。

(小3・女の子のママ)

==========

ママカルテの私のサポートプランで


「自分が頑張っていると言う自覚が低い。
ポジティブな言葉を出すことが少ない」
という言葉から、

私自身の捉え方の気づきをもらい、
自己受容を高めることができてきました。



困ったとき、迷ったときの道しるべに、
私自身の宝物としてママカルテを
活用させていただきたいと思ってます。

(中1・小2 男の子のママ)

==========

2197475.png

 

「ママカルテ」で
ママの診断もお伝えしているのには
3つの理由があります。

 

まず1つめは

お子さんへの支援を一番たくさん
実行するのはママだから。

 

 

お子さんにとってぴったりの
支援策があったとしても、

 

その支援を実行するママに
合わない支援だとすれば
その効果も半減。

 

それどころか、
お母さんが無理して支援をすると
続かなくなったり、


お母さんが無理することで
お母さんの心が疲れてしまったり

いいことはない!

 

ただでさえ、発達凸凹育児では
ママの心がすり減ってしまうので

 

お母さんへの負担が少しでも減るよう、
お母さんのタイプにあった
支援策をお伝えしています。

 

22139253.png

 

そして2つめ。

お母さんにも、自分が診断される
気持ちを知ってもらいたいから。

 

 

自分のことを診断されるって
子どもにとっては結構嫌なこと。

 

病院での診断や検査に、

なんで知らない人に
お前はこんなタイプだって
決めつけられなきゃ
なんないんだよ!って

反発するお子さんも多いです。

 

 

検査を受けることのしんどさもあるけど、


検査を受けるのは、
自分だけが人と違うからだ、って
感じてしまうことだってある。

 

だから、ママの診断も
手渡しています。

 

 

さらに、年齢がある程度
上のお子さんの場合は

ぜひ、親子で結果を
見せ合って話してほしいんです。

 

25462512_s.jpg

 

「ねえねえ、ママこんなところが
苦手なんだって。
あなたはどう?

おっ、一緒じゃん!
さすが親子だね♪」

 

ってキャピキャピ話したり、

 

「お母さんこんなところが苦手って
書かれてるね。

確かにそういうとこ
あるよね〜」

 

ってお子さんからツッコミが入ったり。

 

1942911.png

 

「医学的診断」って、
こんなに気軽に話せるものじゃない、
重たいものだと感じがちですが、

 

「ママカルテ」の診断は
お互いのタイプを知り、
親子が今まで以上にわかり合う
ためのものでもあります。

 

だから、言うなれば

占いやタイプ診断の結果を
親子で見せ合うような気軽さを
持ってほしい。

 

 

 

また、お子さんが中学生・高校生の場合
お母さんがお子さんのことを
知る事も大切ですが、

 

自分で自分のことを知ること
重要になってきます。

 

 

「ママカルテ」の結果には
診断名は載っていないので、
お子さんに見せても大丈夫。

 

お子さんと話をする時に
診断名を真ん中に置くのではなく、

 

「あなたはこういうところがあるよね。
だけど、それがわかってたら
解決策も見つけられるよね」

 

とか

 

「あなたにはこんな強みもあるんだよね。
お母さんもそういうとこすごいなって
思ってるよ。」

 

という会話をしてほしいから。

 

特性や課題=劣ってるところ、って
見て欲しくない。

 

そんな思いが詰まっています。

 

 

 

そして3つ目。
これが一番大切なのですが、

 

お母さんが今本当に頑張れる状態なのか
見極めるため。

 

お母さんが心も身体も元気じゃないと
お子さんの支援はうまくいきません。

 

そんなお母さんの状態を
自覚してほしいから。

 

 

「ママカルテ」を受けられるママの中には
自分自身が精神的に
追い詰められてしまって・・・
というママもいます。

 

そのママは、早く気づけたから
よかったものの、

 

今子どものことでいっぱいいっぱいの
ママの中には、

 

自分の状態に気づかないママもいる。

 

 

そんなママ自身のことを
客観的に見ることで

 

「ああ、私も今傷ついているんだ」

「ああ、私には今、助けが必要なんだ」

 

と気づいてほしい。

 

4001573_s.jpg

 

そんな3つの理由から
ママカルテでは「ママの診断」も
大切にしているんです。

 

 

こんな風に、ママの診断までやって
ママの脳のタイプにもぴったりな
具体策を手渡せるところは
 
 
「ママカルテ」の強みです。
 
 
 
 
「ママカルテ」にご相談にくる
ママの中には
 
 
「私の方に問題があるんです」
「いい加減自分を変えたいです」
 
 
と、自分を責めるママもいますが、
 
 
 
 
それは、ママが悪いんじゃない!
 
ママにぴったり合う方法を
まだ知らないだけなんです。
 
 
 
 
自分のことを知るのって少し怖い。
 
 
 
だけど、知ることで

ママが安心したり、
ママの行動が変わるとしたら、
 
 
 
私だったら、やっぱり「知る」ことを
選ぶと思うから。
 
 
 
 
2023年が終わる前に
ママとわが子を知るきっかけを
手に入れにきてください^^
 
 
 
2023年12月個別相談LPFV.png
 

親子の脳のタイプを診断するだけで

凸凹キッズの困りごとが
スーッと解決する

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」個別相談会

 

場所:オンライン(ZOOM)

時間:約60〜90分

 

ママが「変わる」ヒントを手に入れたい!
と思うママは▽こちらをクリック▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/49972/1/

 
 
 
 
それでは〜
 
 

================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♪
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^

みなさんからのラブレター♡
楽しみに待っています
================
 

▶メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/




発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
このメルマガでは
\薬に頼らない!/
こころと脳の処方箋で
ママがわが子の世界一の味方になるための
新しい選択肢をどんどん手渡していきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

1868131_s.jpg



子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

pixta_43889276_M.jpg

 

「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

2917998_s.jpg

 

ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


▶森 博子の発コミュ流リアル子育ては
Facebookから中継しています!

ぜひぜひメッセージを添えて
お友達申請くださいね^^

https://www.facebook.com/profile.php?id=100035298307263


-----

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

ただし、メディア等の公に公開することはお断りしております。

-----

発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {62}