薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

怒涛の2学期!お子さんは疲れていませんか??

配信時刻:2022-09-28 14:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは〜。

 

もうすぐ9月も終わり!
日毎に季節は秋めいてきていますね。

 

子どもたちも、暑すぎる夏を超え、
少し過ごしやすくなってきたんじゃ
ないでしょうか?

 

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※秋といえば栗!というほど栗好きな森中です^^

 

 

さて、夏休みが終わってはや1ヶ月。
お子さんは2学期の学校生活、
落ち着いて送れているでしょうか?

 

 

実は、2学期は

 


行事が盛りだくさん!
学習が難しくなる!
周りについていけなくなる子が増える!

 

という特徴から、1年間で最も
子どもたちが荒れやすい時期
言われているんです。

 

早速、今週末ごろには
秋の運動会があるよ〜という
学校もあるんじゃないのかな?

 

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わが家の小4ADHD長男も、
先週社会科見学旅行に行ってきました。

 

見学旅行先でのわが子の様子を
先生から報告されたのですが、

 

概ね楽しめていたけれど、
やはり事前学習に
あまり乗り気でなかったせいか

 

楽しさ<勉強

となるような場面では
落ち着かなかったようです。

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2学期は、凸凹キッズにとっての
鬼門の時期。

 

実際、この時期から
お子さんが不安定になってくる方も
多いですし、

 

先日のセミナーでも、
この時期にお子さんが絶好調!
という方はすごく少なかった。

 

そして、私の生徒さんたちも、
2学期が始まった頃は良かったけど、
だんだんと調子が低迷しています〜
という声が聞こえてきています。

 

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こんな時期に目立ってくるのが

・立ち歩き

・学校での落ち着かなさ

・友達トラブル

などの学校トラブルです。

 

 

学校トラブルは、1学期、
みんなが学校生活に慣れ始めた
5月ごろにも起こるのですが、

 

実は、学校で頑張らないと
いけない場面が増えてくる
2学期にもよく見られます。

 

 

今実施している
「ママカルテ」の個別相談でも

「立ち歩きがでてきた!」

「お友達トラブルが目立つ」

「先生から毎日電話がかかってくる」

というご相談がとっても多いんです!

 

 

2学期。
次々とやってくる行事を
ひーひー言いながらこなしていくうちに
子どもたちは疲れてしまう。

 

だけど、それに気づいてあげられないと、
ついつい

「頑張って!」と励ましたり

「みんなやってるんだからあなたもできるでしょ」
と言ってしまう。

 

 

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調子が悪くなりやすい、
ってわかっているなら
なんとか対策したい!というのが
親心。

 

だけどどうしたらいいのかわからない!

 

そう悩むママはいませんか?

 

 

10月は、
発達凸凹キッズの「学校トラブル」に
焦点を当てて

 

・学校トラブルを起こすのは
100%わが子に問題があるの!?

 

・どう対応すれば
わが子の学校トラブルはなくなるの?

 

・学校トラブルが目立つせいで
病院を受診するよう言われてしまって
悩んでいる

 

といったママたちのお悩みを
ドーンと解決できる方法を
お伝えしたいと考えています。

 

わが子の「学校トラブル」の理由を知って
ママもお子さんも
穏やかな毎日を送りたい!
そう思うママは

 

もしよろしければ、
このメールに「情報希望!」と書いて

 

こんなお悩みに困ってます!
こんな状態を解決したい!

 

というママたちの心の叫びを書いて
ご返信くださいね^^

 

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それでは〜!

 


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うちの子
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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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森 博子

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