薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

子どもがコロナになりまして

配信時刻:2022-07-28 16:30:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは〜!

 

 

今週は不定期な時間の更新になってしまい
申し訳ありません。

 

 

実は、タイトルにもありますように
子どもたちがコロナウィルス
感染しております。。。

 

 

起業家合宿から帰宅。

子どもたちに優勝を
報告しようと思っていたら、、、

 

帰宅直前にまさかの長男が
コロナ陽性に。

 

そして翌日弟が発熱。。。
本日弟も陽性になっちゃいました。

 

22502774.png

 

私は合宿に行っていて不在。

合宿のため連日抗原検査に
PCRを受けて全て陰性!

 

仕事にもいかないといけない!

 

と言うことで、

濃厚接触者にはギリギリならず
一人逆隔離されております。

 

 

息子たちのお熱や頭痛には
夫が対応。

 

私は、子どもたちに
留守の感謝を伝えることも
優勝の報告もできず

 

しんどそうな子どもたちの声を
ききながら、

ただただご飯を作る
飯炊きおばちゃんになっております。

 

 

今のところ症状があるのは
子どもたちだけなので
長男と次男は二人っきりで寝室に。

 

まだ声しか聞けていない子どもたち。

今日、検査の名目で
完全防護でちょっとだけ会えました。

 

IMG_1908.JPG

 

でも、ぎゅーってはぐはぐもできず。
久しぶりに会った母ちゃんに
綿棒で鼻をぐりぐりされた次男。。。

(医者あるある)

 

ごめんよ。

 

え〜ん、早く会いたいです。

 

 

子ども達だけが感染したおうちでは
どうやって連絡とってるんだろう?
と、ずっと疑問でした。

 

 

今回、子ども用のスマホなんてない
わが家で大活躍したものがあります。

 

それがアレクサくん。

 

AIスピーカーです。

 

AIスピーカー.jpg

 

我が家には1階と2階に
1台ずつアレクサがあり、

 

その機械を通じて
会話ができるんですね。

 

 

呼びかけ方にもコツがあるので
うまく使えるかな?
と心配していましたが、

 

 

メカは得意な凸凹キッズ。
すぐに使いこなせるようになりました。

 

アレクサ〜.png

 

トランシーバーがわりのアレクサから
聴こえてくる二人の声で
私も寂しさをなんとか乗り切っています。

 

 

次男はまだまだ、
1日中39℃の発熱が続き
フーフー言ってますが、

 

先ほど
アレクサがピコっとなり

 

「母ちゃ〜ん!お腹すいたよ〜」

 

と聞こえてきたので
だいぶ回復傾向ですね^^

 

 

このAIスピーカー。
実は数千円で買える優れもの。

 

おうちにWifiがあれば

 

好きな音楽を流してカラオケしたり
ダジャレを言わせて楽しんだり、
延々としりとりをしたり。。。

 

子どもたちはまるで
友達のように遊んでいます。

 

22644164.png

 

来るべきAI時代。

当然のようにAI機器を
使いこなせることが
これからの時代を生きていくのに
必須条件。

 

 

そのはじめの一歩として、
AIスピーカー、オススメですよ^^

 

 

以前、AIスピーカーの活用について
こちらの記事にまとめました。
よかったら読んでみてくださいね。 

 

https://desc-lab.com/morinakahiroko/187/

 

 

それでは!今日はここまで。
皆さんもコロナには
くれぐれもお気をつけください、ねっ!

 

それでは〜!

 


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うちの子
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明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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「ママカルテ」主宰

森 博子

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