薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

春休み!ママにやってほしいたった1つのこと

配信時刻:2022-04-04 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは〜!

 

寒かったり暑かったりと
不安定なお天気ですが
風邪などひかれていませんか?



昨日の熊本は快晴〜〜〜!
だったので

ひっさしぶりに家族で遠出。
春の南阿蘇を
満喫してまいりました。

 

image0 (1).jpeg



オンラインを通じて
仲良くしていただいている
素敵な先輩起業家が
熊本を旅行中でしたので

図々しくも家族総出で
お会いしてきましたよ

 

image1.jpeg

 

春の阿蘇路も最高でしたが
やっぱり、お友達と
リアルで会う喜びといったら!



出発前には
「ゲーム持っていっていい〜〜?」
とのたまっていたわが息子たちも

 

遊んでいる間は
ゲームの「ゲ」の字も出ず、
身体を使った遊びを満喫。

 

帰りの車の中では
「今日楽しかったわ〜〜〜〜」
としみじみ語っていました。



やっぱり、子どもには
「実体験」が必要。

 

そして、それをしっかりと
子どもにやらせてあげられる
親でいたいな、と感じました^^



◯◯◯さんは春休み、
どんな体験を子どもたちとやりますか?




さて、先週から1週間に渡り
お伝えしてきた
新学期前にやりたい
親子のコミュニケーション



最後にお伝えしたいのは
春休みにやっておきたい
ママの宿題です。



新学期、

お友達も先生も変わる。
もしかしたら学校だって変わる。

そんな新しい環境
飛び込む子どもたち。



発達特性があれば
不安だって募りやすい。

慣れない環境に
口が出たり手が出たりすることだって
あるかもしれない。

 

せっかく去年1年は
落ち着いていたのに、
また振り出しに戻っちゃうのかも。

 

そう思うママもいらっしゃるでしょう。



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だからこそ、春休みにやっておきたいのが

「うちの子はこんな子です!」

と、ママがしっかりと
語れるようになること。



なんのためにそれをやるか。

それは、わが子が長い時間過ごす
園や学校の先生たちと
情報を共有するため



例えば、ネガティブな記憶を貯めやすく
嫌なことがあると
パニックになってしまう子が
いたとします。

 

その場合は、こう伝えます。

 

「うちの子って記憶力がいいんです!
歌の歌詞とか、テレビのセリフも
すぐに覚えちゃうんです。

 

だけど、嫌なことがあったら
それも記憶に残りやすいので
前のネガティブな記憶を思い出して
パニックになってしまうことも
あるんです。

 

だから、嫌なことがあって、
もしパニックになってしまったら、
おさまったあとに
『自分でおさめられてえらかったね』
って声かけをしてあげてほしいです。

 

そうすることで、
パニックになってしまったけど
自分でおさめられたんだ、っていう
成功体験につながるからです。

 

よろしくお願いします。」


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このように

・お子さんの長所を伝える
・お子さんの特性(困りごと)を伝える
・その対策を伝える
・その対策が成功体験につながる
理由を伝える

 

こうすることで先生も、
根拠を持って対応しやすくなるし、
先生ご自身の
成功体験
積めて
より対応が上手になる。

 

先生とお子さんの間の
信頼関係も築くことができるんです。



この、お子さんについての
「トリセツ(取り扱い説明書)」
ママがいくつ持っているかが

 

新学期、上手くスタートを
切るカギになります!

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だけど、よく観察してても
子どものことが全然わかりません。

 

なんとなくはわかるんだけど
言葉にするのは難しい、、、
と思っているママのために

 

本日から個別相談会の募集を
開始します。

4月個別相談画像.png


本日、21時から募集を開始しますね。

 

個別相談の日程が少ないので、
早い者勝ちです!

 

個別相談のタイトルが気になる。
うちの子のことなんじゃない?

そう思うママは
すぐ!お申込みくださいね^^

 

それでは~
また21時にお会いしましょう。

 

 


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私まで届きます^^

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
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気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
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子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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