薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

変わったのは子どもじゃなくて私だった

配信時刻:2022-02-06 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは!

 

昨日限定リリースしたこちらの小冊子

 

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小児科医が教える

お薬には頼らない!

手に負えない凸凹キッズが
怒らず会話ができる処方箋
〜ジュエルストーリーBOOK〜

 

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朝起きたらダウンロードの嵐でした!


みなさんお手に取っていただき
ありがとうございます。

 

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今回の小冊子は、

私が20年間小児科医をやってきて
発コミュママを3年間やってきた
経験をみなさんに届けたい。

 

ADHD8歳小3の息子を
「できない子ども」
「コントロールすべき子ども」ではなく

 

私よりもずっとすごいところがある
1人の人として
みられる様になった

 

そんな方法をお伝えしています。

 

 

今回は
「手が付けられない怒りっぽいお子さん」

を対象に書いているのですが、

 

まだまだ第2弾、3弾と
続いていく予定なので、
よかったら読んでみてくださいね。

 

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何度も言いますが、

「薬には頼らない!」

というのは
絶対薬は飲ませない!という
訳ではないんです。

 

例えば、風邪をひいたお子さんが
いるとします。

 

病院ではお薬がでますよね。

 

あのお薬、なんで出しているか
知っていますか?

 

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風邪を治す薬ってないんだよ、
そんなことを聞いたことがあると
思います。

 

風邪薬の中身って

・咳止め

・たんを出しやすくするお薬

・鼻水止め

 

などが入っていることが多い。

 

だけど、お医者さんは
風邪の人全員に同じ薬を
出してる訳じゃないんです。

 

咳で眠れない子には
咳止めを。

 

鼻水が出すぎて苦しい子には
鼻水止めを。

 

オーダーメイドとまではいかないけど
そのお子さんがどんな症状で
困っているかを改善させるために
処方します。

 

咳が出るから咳止め、ではなく、

 

咳がでて眠れない。吐いちゃう。
それを抑えるため
咳止めを出す。

 

そんなイメージです。

 

 

発達障害に対するお薬の治療も
同じです。

 

多動や衝動性が目立つから
お薬を出すのではなく、

 

多動や衝動性のせいで
本人や周りが困っている

また、そのせいでお子さんが不適切な
対応をされて辛い思いをしている。

 

そんな困りごとを解消するために
まずは周りの対応や、環境を変える

 

それでもなおうまくいかない場合に
お薬を出す。

 

 

本来はそんな使い方をするのが
正しい方法です。

 

 

だから、発達障害って診断がついたから
すぐにお薬をだす、って
それは絶対に違うんです!

 

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だけど、発達凸凹の症状が
どんどん悪化していくと、
本人もお母さんも本当に疲れてしまう

 

周りの人にも

 

「受診した方がいいんじゃない?」
「お薬飲ませたらいいんじゃない」

 

って言われて、
責められているような気持ちになる。

 

楽にこれを改善させる方法があるのなら
飛びつきたい!って
思ってしまうのも無理はありませんよね。

 

 

私も、同じでした。

 

息子が園で見せていた問題行動

お友達への他害

何度言っても全然言うことを聞かずに
怒り疲れてしまう毎日。

 

そんな日々から抜け出したかった。
一瞬で抜け出せる方法があるなら
知りたかった。

 

だけど、そんな魔法みたいな方法はないんです。

 

 

私は発コミュを学び始めたことによって
過去の自分と向き合い、
自分が変わるしかないんだな、って
決心しました。

 

 

発コミュをやると、
3ヶ月で子どもが変わるよ、
そうお伝えすることが多いのですが、
それは子どもが変わるんじゃないんです。

 

変わるのはお母さん。

 

お母さんが変わるから、
子どもがそれこそ魔法みたいに変わるんです。

 

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だけど、1人で頑張って自分を変えるなんて
絶対無理ですよね。

 

だから私がいるんです!

発達障害の子どもを育ててきた。
小児科医としていろんな子どもやお母さんと
接してきた。

 

そして何よりも、
絶対に変わりたい!って思って
自分を変えてきた。

 

人って変われるんだよ、ということの
生きた証明です!

 

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子どもを病院に受診させようかどうか
悩んでいるあなた。

 

半年先の病院受診の予約までの間に
子どものためにしてあげられることを
知りたいあなた。

 

その答え、全部私が持っています。

 

安心して、迷わずに
相談に来てくださいね^^

 

2月電子書籍表紙.png

 

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お薬には頼らない!

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個別相談のお問い合わせが
いくつか届いているので、
明日からこのメルマガで募集を始めます!

 

もし、早めにお席を確保したい方が
いらっしゃったら、

 

小冊子の中にあるお申し込みページから
お申し込みいただくか、

 

こっそりこのメールに
返信してくださいね^^

 

前のめりなお母さんを
わたしは全力でえこひいきします笑

 

それでは〜!!

 

 


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こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
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もしかして
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いいえ、
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子どもの特性を理解し
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そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
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わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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