薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

月に30分じゃ変わらない!

配信時刻:2022-02-01 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは〜!

 

いよいよ2月になりましたね。

 

今年の熊本はまだそこまで寒くなく、
朝活も穏やかにできております^^

 

わが家のお庭の梅も咲き始め
春の足音が聞こえてきました。

 

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それよりなにより、
昨日あたりから私のスギ花粉センサーが
ピピピッと反応中。

 

ガチのスギ花粉症の私にとっては
また辛い季節がやってきます。とほほ。

 

コロナの蔓延もですが、
風邪もひきやすい季節。
みなさま体調には
お気をつけくださいませ。

 

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さて、今日のタイトル。

「月に30分じゃ変わらない!」

 

月に30分、というのは
私の外来受診のこと。

 

私は、数人ですけど、
外来で発達障害のお子さんを
診察しています。

 

前任の先生から引き継ぎ、約1年。

 

季節の変わり目やコロナによる
行事変更

 

先生やお友達とのトラブル。

 

そんなお悩み
ママとお子さんと
一緒に乗り越えてきています。

 

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お母さんも、私に
お悩みを相談してくれたり、

 

こうしたらいいんじゃないかな?って
提案をしてくれるようになりました。

 

だけど、やっぱり月30分では
お母さんの思考や言動を
大きく変えることって難しいんです。

 

私が、発コミュの考え方を
織り交ぜながらお話をしても、
その後おうちで1ヶ月頑張るのは
やっぱりお母さん。

 

やっているうちに自己流が戻ってきて

 

「やっぱりダメ出ししちゃいました」

「指示ばっかりで
なかなかほめられません」

 

という言葉が続いています。

 

 

たった、月30分では

受診している時にお母さんの気持ちを
少し動かすことができても

 

実際に行動を変えるところまでは
なかなかいかないんだなあ、と
外来の難しさをひしひしと
感じているのです。

 

 

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皆さんはいかがですか?

 

発達相談にいったけど、
様子をみましょうって言われて
それっきり。

 

病院受診を続けているけど
あんまり子どもも変わらないし、
これって意味あるのかな?
と悩んでしまっている。

 

受診を申し込んだら
何ヶ月も先しか予約できなかった。
待ってる間に何かできること
ないのかな?

 

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そんなお悩みを持つママに向けて
現在小冊子を作っています。

 

小冊子の中でご紹介するために

「発コミュ」で病院受診の当たり前を
変えたママ
インタビューをしているのですが、

 

これがまた泣ける。。。

 

ママたちの変化がかっこよすぎて。
お子さんたちの変化が劇的すぎて。

 

 

お子さんの発達に悩んだら
病院を受診したら
あとは何かやってもらえる

 

って思う
今の当たり前を大きく変えて、

 

ママがわが子を成長させる!
専門家がそのサポートをする!

 

その結果

 

子どもの問題行動をどう解決しよう、って
悩み続ける時間

 

子どもの未来をワクワク想像できる
時間に変える!

 

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そんな理想的な関わり方ができるママを
じゃんじゃん増やせるように、
新しいあたりまえを
提案していきますよ。

 

新しい小冊子、楽しみにしていてくださいね!

 

それでは〜

 

 


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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
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子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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