返信メール - バックナンバー

ベネッセ最新調査から分かる!夏休み、ママの負担1位は「食事」。では2位と3位は?

配信時刻:2026-08-08 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

先日、ベネッセが発表した
2026年の夏休み調査!

 

「夏休みに
保護者が大変だと
思うことはなんですか?」


1位 自宅での食事の準備 
59.3%

これはもう、

「わかるーーー!」

ですよね。


朝ごはんを
食べたと思ったら、
「お昼なに?」

お昼が終わったと思ったら、
もう夕飯を考えている。

だけど、


私がもっと気になったのは
2位と3位でした。


2位
動画・ゲームの使い方や
ルール対策 
53.9%



3位
夏休みの宿題を見ること 
50.2%


つまり、

半分以上のママが
ゲームや宿題に
振り回されている。

ということなんです。

「宿題は?」

「お風呂は?」

「歯磨きは?」


今日もゲームを
している我が子に
何度も声をかける。



だけど、

「うるさいな!」

「あと10分」

・・・・・
(聞こえてない??)


そして結局、

私が言っても動かない。



なのに、

言わなかったら
もっと動かない気がする。

もう、

どうしたらいいの?

ってなりますよね。



だけど実は、

発達グレーゾーンの子育ては、

同じ声かけをしても、
届く子と届かない子が
いるんです。


たとえば、

 

切り替えること
自体が苦手な子。

何から始めればいいのか
整理できない子。

言われると反発が
先に出る子。

安心が足りなくて
動けない子。

動けない理由は、
一人ひとり違います。

だから、
一般的にネットで言われている

「怒らないで言いましょう」

「できていることを伝えましょう」

「見守りましょう」

どれも間違いではないけれど、

それが今のわが子の脳に
合っているとは限らない。

だから私は、

「この言葉を言えば変わります」
とはお伝えしていません。


そんな
魔法のような言葉は
存在しないから!

 

私がサポートしたいのは

新しい声かけを
たくさん覚えてもらうこと
ではなく、

ママの声かけを、
お子さんの脳に
マッチングすること

「うちの子には、何が届く?」

そこが見えてくると、

「うちの子には、
こう声をかけてみよう」


と選べるようになります。

そこで今回、

夏休みのゲーム・YouTube時間に
もう限界!というママへ、

=====

うちの子に
届く声かけがわかる!

ママの声かけ × 子どもの脳
マッチング体験会

=====

を開催します。

 

ゲームをやめさせるための
声かけを覚える体験会
ではありません。

「なぜ、うちの子は動かない?」

を脳の発達から整理して、

「じゃあ、うちの子には
どんな声かけが届く?」

を一緒に見つける60分です。

Zoom開催・無料です。

8月12日(水)22時
8月14日(金)21時
8月15日(土)朝6時
8月17日(月)10時


2学期になっても、

「宿題は?」
「お風呂は?」
「歯磨きは?」

を毎日繰り返す前に。


この夏休みに一度、


あなたの声かけを、
お子さんの脳に
マッチングしてみませんか?




Zoom開催・無料・60分

【日程】
8月12日(水)22時
8月14日(金)21時
8月15日(土)朝6時
8月17日(月)10時


イライラしてすごす
夏ではなく


ママの声かけが
お子さんの脳に届き
ラクに楽しくなる2学期を叶える。


今できる関わり方を、
一緒に見つけていきましょう。

【無料マッチング体験会に申し込む】
https://www.agentmail.jp/lp/r/24883/192227/

 

それでは

今日はここまで




▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {78}