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今思い出しても辛いけど・・・不登校でゲーム三昧だった小3長男の夏休み。私は1日8時間イライラしていました。

配信時刻:2026-08-06 16:40:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

夏休み
ゲームYoutubeばかりのお子さんに
イライラが止まらない

 

そんなママに読んでほしい
小冊子、もうダウンロードは
お済みですか?


 

まだの方はこちらから
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小学校だった時に
不登校や、ゲーム三昧だった子が
その先どうなったか?


その情報が本当に少ないので
私が作っちゃいました!


うちの長男のリアルストーリを
お届けしますね!


そしてそして
この本には


「Wi-Fiを切ってもいい?」
「約束を守らないときは?」など、
今すぐ困っている場面への具体策がわかる

夏休みのゲーム・YouTube
Q&A特典もついていますよ!



 

いますぐ無料で読んでくださいね!

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ーーーーー

 

さてさて

暑い。

朝からゲーム。

お昼になってもYoutube。

夕方になっても、
宿題は手つかず。

「いつまでゲームしてるの?」

「少しくらい勉強したら?」

「もう、いい加減にして!」

夏休みって、
本当にイライラしませんか?

学校がある日は、
離れる時間があります。

けれど夏休みは、
朝から晩まで一緒。

動画の音を聞くたびに、
動かない姿を見るたびに、
イライラが積み重なっていきます。

そして、どうしたらいいの?と
ネット検索すると

「怒っちゃダメです」

「優しく伝えましょう」


と言われて
さらにイライラ

それができたら、
苦労しないんです。

よね・・・。



小3で不登校になり、
毎日ゲーム三昧になった息子に、

私は一日8時間、
ガミガミ
言っていたことがあります。

怒りの下にあったのは、
焦りと不安でした。

このまま夏休みが終わったら、
2学期も
学校へ行けないんじゃないか。

勉強もしないで、
ゲームしかできない子に
なるんじゃないか。

私が今、何とかしなければ。

そう思うほど、
息子を動かそうとしていました。

けれど、
怒れば怒るほど
息子は動かなくなり、

とうとう、
笑わなくなりました。

私はそこで初めて、

必要なのは
「怒らないように我慢すること」
ではない、

と知りました。

変えたのは、
私の性格ではありません。


息子の脳の状態に合わせて、
声をかけるタイミングと
伝え方を変えました。

すると1週間で、
息子に笑顔が戻り、

一度はやめていたピアノを
また自分から弾くようになりました。


自分から教科書を開いて
問題を解き始めました。


私がイライラしていた頃のことと、
息子が変わり始めたきっかけを、
YouTubeでもお話ししています。


私は、
鬼ババ時代がありました・・


▼不登校・ゲーム三昧の息子に
怒り続けていた私のYouTube
【動画はこちら▼】
https://www.youtube.com/watch?v=NsNOAPcKpR0


夏休みは、
ママのイライラ
が増える時期です。


夏休み前に
不登校だった
登校しぶりがあった
学校の勉強に抵抗がある
そんな傾向があった場合は
尚更です!

 

 

ですが同時に、

毎日の声かけを少しずつ変え、
親子の流れを変えられる時期
でもあります。


「夏休み、私は、
何をしたらいいの?」

と悩むママからの
ご相談が急増している今、

2学期が始まってから
また慌てるのではなく、

今から、

「この子には、
どう伝えたら届くのか」


を知ってほしいと思い、
体験会を開催します。

 

 

声かけを変えてみたい。

だけど、本を読んでも
自分の子に
どう使えばいいのか分からない。

一人でやろうとしても、
またイライラしてしまう。

もう一人では無理。

わが子に合う関わり方を
知って実践したい!

そんなママのためのセミナーです。

この夏、
怒る時間を少しずつ減らして、

子どもが自分から
ゲームの外へ戻れる関わり方を
一緒に見つけましょう。

今日の21時から
申し込みスタート

 

まずは日程の確認だけしておいてください。

 

 

体験会日程

8月9日(日)朝6時
8月14日(金)21時
8月17日(月)10時


少人数で
安心できる体験会です

 

 

それでは21時にまたお会いしましょう!

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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