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不安緊張が強い子 新年度に一気に崩れる子の特徴を知れば4月を乗り切れる!

配信時刻:2026-04-06 10:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんにちは
今週から新年度スタート


というお子さんも
多いのではないでしょうか?


昨日は、

怒られるとニヤニヤしてしまう子の
お話をしました。


今日は、
新年度に一気に崩れる子
の共通点
についてお伝えします。

実は、
不安緊張が強い子は、


4月、
ものすごく頑張ります。


新しいクラス
新しい先生
新しい友達


慣れない環境の中で、

「ちゃんとしなきゃ」
「失敗したらダメ」

と、

自分にブレーキをかけながら
なんとか過ごしています。


一見すると、
「大丈夫そう」に見えます。


ですが実は、ここに
大きな落とし穴があります。


少し、
脳の仕組みで考えてみましょう。


脳は、
「初めてのこと」を
危険かもしれない
と判断します。


すると、
守る脳がずっと働き続ける


つまり、
ずっと緊張している状態です。


多くのお子さんは
はじめは緊張して
様子見しているけど


徐々に慣れてきて
4月の終わり頃には
リラックスしながら
過ごす子が増えてきます。


だけど
不安緊張が強い子は
ずっと張り詰めたまま。

この状態が続くと、
どうなるか?


エネルギーが
どんどん減っていきます


そして限界がくると、


・朝動けない
・学校に行きたくない
・癇癪が増える


こういう形で、
一気に表に出てきます。


これは、
急に起きているのではなく、


中で積み重なっていたものが
あふれている
状態なんです。



だからこそ大事なのは、

崩れてからではなく
崩れる前に整えることです。


崩れた後
気がついて
元の状態に戻すには
長い時間が必要です。



発達科学コミュニケーションでは


家でできる発達支援から、
人生を動かす学びへ


という考え方を
大切にしています。


学校だけでなく、
おうち安心をつくることで、


悩みが減ると、
未来を描けるようになる状態が
生まれます。

もし今、
「まだ大丈夫かな…」
そう思っているなら、

今が一番
変えやすいタイミング

です。


4月10日
あと、1枠です

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不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー
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ホームカウンセリングを学ぶ

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4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

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次回は、

「じゃあどうすればいいのか」
についてお伝えします。



松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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