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Nicotto Project ママが笑顔になるのは簡単じゃない!だけど・・

配信時刻:2026-01-08 10:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は、
ここまで読んでくれた◯◯◯さんに
いちばん大事なこと
ちゃんと伝えたいと思います。



「ママが笑えばいい」
なんて、

簡単に言わないで


先に言っておきますね。


私は、
「ママが笑えばうまくいく」
なんて、
話をしたいわけじゃありません。


むしろ逆です。


グレーゾーンの子の子育てを
しているママほど、
笑えなくなって当然
だと知っています。

・毎日、判断の連続

正解のない対応

・失敗したら
 全部ママのせいみたいな空気

・誰にも弱音を吐けない状況

そんな中で、
笑顔でいろなんて、
無理ですよね。




それでも、ママの笑顔が
「起点」になる理由

じゃあ、なぜ
私は「ママの笑顔」
Nicotto Projectの
真ん中に置いているのか。


それは、


ママが笑える状態に戻ると、
家庭の“選択肢”が
一気に増えるから
です。


ここで言う笑顔は、

・ずっとニコニコしていること
・無理して前向きでいること
・自分に嘘をつくこと


じゃありません。



「自分を責めていない状態」

「今の自分を否定していない状態」


それが、私の言う“笑顔”です。






ママが自分を
否定しなくなると、

何が起きるか

まず起きるのは、
子どもへの関わりが変わること。


・怒鳴らなくなるから、
ではありません


・完璧な声かけができるから、
でもありません


✔ 子どもの反応を、少し待てる

✔ 失敗しても、立て直せる

✔ 「今日はここまででいい」
決められる



つまり、
ママが「選べる状態」に戻る


この変化は、
子どもにとって
とても大きな安心になります。



子どもは、
ママの“表情”で安心する

グレーゾーンの子は特に、

・空気
・表情
・声のトーン


を、とても敏感に感じ取ります。


ママが自分を責めているとき、
子どもは無意識に、


「僕のせいかな」
「私が困らせてるのかな」

と、感じてしまう。





逆に、

ママが
「今日も大変だったけど、
 私は大丈夫」
と思えていると、

それだけで
家庭の空気が変わります。



ママの笑顔は、
子どものためだけじゃない


そして、ここがいちばん大事。


ママが笑えるようになると、
ママ自身の人生が、
また動き出します。


・人との関係を、
選べるようになる


・働き方を、
考えられるようになる


・「私、何がしたい?」と
 自分に聞いていいと思える



Nicotto Projectは、

この
「ママが自分の人生
を取り戻す瞬間」

を、何より大切にしています。


ママの笑顔は、
結果じゃなくて“スタート”

だから私は、

「まず笑おう」
とは言いません。


「笑えない自分を、否定しない」
ここから始めます。


・今日は笑えなくてもいい
・余裕がなくてもいい
・揺れていてもいい



それでも、
あなたの価値は下がらない。



その感覚を、
取り戻すための場所が
Nicotto Projectです。








明日は、
もっとリアルの話をします


明日のメルマガでは、

✔ ママが笑える状態に戻ると
 実際の生活で何が変わるのか



✔ 子ども・仕事・人間関係に
 どう波及していくのか



かなり具体的に
お話ししますね。



今日は、

「笑えない私でも、
ここから始めていい」

そう思ってもらえたら、
嬉しいです!

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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