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それ、◯◯◯さんの毎日じゃないですか?

配信時刻:2026-01-07 10:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんにちは、松下かよです。


今日は、
昨日までの話を受けて、
もう一段、◯◯◯さんの
今の位置に近づく

メルマガを書きますね。


グレーゾーンの子の
子育てをしてきた◯◯◯さんへ


昨日までの
メルマガを読んで、


「うん、わかる」
「私のことかもしれない」


そう感じた方も、
少なくないと思います。


グレーゾーンの子の
子育てをしていると、
自分の人生が後回しになるのは、
本当によくあることです。

 

それは、
あなたが弱いからでも
何か足りないからでもなく、


ずっと子どもの人生を守る役割を
本気で生きてきた結果
だから。






今の◯◯◯さんは、
止まっているわけじゃない

今の◯◯◯さんは、


・サボっているわけでも
・甘えているわけでも
・人生を諦めたわけでもありません。

これまで
子どもの人生を支えるフェーズを
全力で生きてきただけ。


そのフェーズを、
ちゃんとやり切ってきた人ほど、
あるところで、
ふと立ち止まります。






「この先、私はどう生きたいんだろう?」







それは、
問題じゃなくて“サイン”

この問いが浮かぶのは、


子育てが少し
整い始めた証拠であり、


◯◯◯さんの中で
次のフェーズが
始まりかけているサイン
です。


・子どもの対応は、前より分かる
・感情に振り回されすぎなくなった
・で、私自身はこのままでいい?


この感覚、とても自然なんです




たとえば、
こんな毎日を生きている
ママがいます

 

ともこさん(仮名・37歳)。

小1と小4の
繊細な特性を持つ2人の
お子さんを育てながら、
週5のフルタイム勤務。


夕方はお母さんに
手伝ってもらいながら、
残業が1時間〜1時間半になる日も
多い毎日です。


朝は、登校しぶりへの対応。
帰宅後は、
ゲームからの切り替えができない
我が子へイライラ。



時間に追われながら、
「今日も一日終わった…」と
息をつく日々。


発達科学コミュニケーションで、
子どもは落ち着いてきた



ともこさんは、
発達科学コミュニケーションを学び、

・困ったときの対応が分かる
・感情的になりすぎず関われる
・子どもたちの日常の困りごとが減る



そんな手応え
感じるようになりました。



だけど
そこで終わらなかったんです。


「私の軸が、揺れている」

ともこさんが話してくれたのは、
こんな言葉でした。


「対応は分かるようになったんです。
 だけど、場所や環境が変わると、
 自分の中の軸がブレる感じがして…



仕事、家庭、学校対応。
立場が変わるたびに、
自分の在り方が揺れる。


「もっと、自分自身を整えたい」
そう感じるようになったそうです。


子どもと同じように、
私も繊細だった



ともこさんは、
こんなことも話してくれました。



「私自身も、
 子どもたちと同じように
 繊細さがあるんだと思います」



だからこそ、

✔ 自分らしさを抑え込みすぎないまま
✔ 分かり合える人とつながり
✔ 安心して幸せを感じて生きていく



それを自分の体験として持ちたい



そして、
「大丈夫だよ」と、
言葉じゃなく体感で
子どもに伝えられる母でいたい。



そんな想いを、
教えてくれました。


Nicotto Projectが
やろうとしていること





Nicotto Projectは、

子育てを起点として、
人生・働き方・人との関係性を
「選択できる状態」へ再設計する
教育プロジェクト
です。


✔ 子どもの困りごとを整える
✔ ママ自身の軸を整える
✔ 人生を「我慢」ではなく
 「選択」に戻していく



むずかしいことは、
しません。


選んでいい人生を、
取り戻す。


それだけです。



今、はっきりしたイメージが
なくてもいい


ともこさんも、
こう言っています。


「具体的な先のイメージは
 まだ見えていません」


だけど



「このプロジェクトを、
 楽しみに感じています


その感覚こそが、
もう一歩を踏み出している証です。


これは、
◯◯◯さんの話かもしれません


・子どものことで精一杯
・だけど自分の人生はこのままでいい?


この間で揺れ動いているなら


Nicotto Projectは、
答えを出す場所ではなく、
答えを一緒につくっていく場所
として存在しています(^_−)−☆






明日のメルマガでは、

✔ Nicotto Projectに関わることで
 どんな選択肢が増えていくのか


✔ 私が2026年、
 どんな未来を
 一緒につくろうとしているのか


もう一歩、先の話をしますね。


今日は、
「これ、私のことかも」
そう感じてもらえたら
嬉しいです。


 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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