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嫌なことは絶対にしない子ができるようになる

配信時刻:2025-11-21 22:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


お子さんに行動してほしいとき、
◯◯◯さんは
どんな言葉をかけていますか?

 

「勉強してって言っただけなのに、
 急に怒り出した


「宿題を始めさせようとしたら、
 泣き出してしまった


「歯磨きして!って言っただけで、
 ふてくされる

…そんな経験、ありませんか?

実はこれ、
すべて“脳”が関係しているんです。


子どもがやらないのは
わがままじゃない!

「嫌なことはやりたくない!」と
子どもが怒ったり、
泣いたりするのは、
指示された内容がイヤだからだけ
ではありません。

「好きなことに集中している時」や
「急に切り替えなければいけない時」


脳にとって
中断されることが
ストレスになるのです。


特に、
こだわりが強い・不安が強い
グレーゾーンの子は、
この“切り替え”がとっても苦手。

だから、
「やめなさい!」
「宿題して!」では、
うまくいかないんです。


行動を引き出す声かけがある

発達科学コミュニケーションでは、
「〜やめて」ではなく
「〜しよう」をベースにした
行動を引き出す声かけを
伝えています。

たとえば…

「ゲームやめなさい!」
→ ⚪︎「あと3回やったら、
 教えてね。一緒に準備しよう」

「今すぐ片付けて!」
→ ⚪︎「10分後に一緒に
 片付けタイムしようね」

このちょっとした言い方の違いが、
子どもの脳には
とても大きな意味を持ちます。



子どもが変わった!ママの声

受講生さんからは
こんなお声が届いています:


ーーーーーー
宿題をさせようとすると、
2時間泣いて怒って暴れていました…

 

以前は「やりたくない」は、
はっきりしていたものの


「やりたい」
が少ない子でした。

それが、
今は「やりたい」と
言うことが増えて、
新しいことにも
少しずつ挑戦しようとするように
なってきました。

安心する土台が
できている証拠と捉え、
積極性を
育てていきたいと思います。


また、電車に興味をもって、
知識を得ようとする意欲が
どんどん湧いてきています。

 

宿題も朝やるときめて
早く起きるようになりました!


本人が好き!と思えるものを
突き詰めたり、
広げたりする力
も成長させていきたいです。

ーーーーー

ご報告ありがとうございます。
素晴らしいです!


改めて
ママの声かけの力を
目の当たりにしました。


たった数ヶ月で
こんなに行動が変わるのは
脳の成長が加速しているから!

 

ママの言葉が、
子どもの未来を変える

子どもは
「やりたくない」と
言っているのではなく、


「どうしていいか、
わからない」のです。

その子の脳の発達に
合わせた声かけを、


ママが“脳の代わり
声かけにしてあげることで、


子どもは「できる」に
変わっていきます。


拗らせてしまう前に
素直さを引き出して
いきましょう!

 

実際の声かけのトーンなどは
セミナーでお伝えします!

「好きなことしかしない」
「嫌なことは絶対にしない」
頑固なグレーゾーンの子が
言わなくても動きだす!
ママの声かけセミナー
 
 
 
 
ぜひ、冬休み前に
解決のヒントを掴んでくださいね!

セミナー申し込みはこちら▼
 
 
それでは
お会いできるのを
楽しみにしています!
 
 
 
 
 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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