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学校でも病院でもない!グレーゾーンの子が育つ家を作ろう!

配信時刻:2025-11-12 22:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

家庭で子どもを伸ばす。
そんな夢みたいなこと、
本当にできるの?


答えは、できる!です。


それが
【発達科学コミュニケーション】


ママの“声かけ”だけで、
子どもの脳がグングン育つ
家庭での発達サポートメソッドです。

 

病院?
療育施設?


「発達に不安があるなら、
まずは相談を」
って言われるけど、


予約は取れない、
話も流れ作業、
結局「様子を見ましょう」
で終わり。

そんな経験、
ありませんか?



時間もお金も、
ママの心も、
すり減る一方。



そんなママたちが
発達科学コミュニケーションを
受講して


「家の中で伸びてる!」
「勉強するようになった!」
「癇癪が減った!」と
次々に実感してくれています。




こちらの
明日リリースする小冊子
には
「ママが自分の手で、
家庭で発達を促す」


そんな新しい育児の
ヒントが詰まっています。



私が目標をしているのは
「どんな発達タイプでも、
ママの声かけで育つ子どもを
増やすこと」


診断あり/グレーゾーン/診断なし
どのタイプのお子さんでも
結果が出ているからこそ、


ママの声かけが
最強のサポートになるんです。


私がお教えしてきた
数百組の親子の記録から


「ママが成長すれば、
子どもは必ず成長する」

という考えは
確信に変わりました。

 

発達障害の本を読んでも、
処方せんにはなりません。
必要なのは知識じゃなくて、
「毎日の会話の技術」です。


“家庭でできる発達支援”
の最初の一歩を、
◯◯◯さんと
一緒に踏み出したいんです。



もちろん
今までの自分を責めなくていい。
性格を変える必要もない。


ただ毎日、
脳を伸ばす
発達科学の知識を持って
話しかけるだけで、
未来は変わります。


明日のメルマガで
どこよりも早くお届けします!


お楽しみにしてくださいね!

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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