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グレーゾーンの子 「キレる=悪いことではない」

配信時刻:2025-10-05 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


グレーゾーン専門家の松下かよです

今日は、
どうしても
お伝えしたいことがあります。


それは、
「キレる=悪いことではない」
ということです。


子どもが
思い通りにならないと


キレたり、
泣き叫んだり、
手が出てしまったり。

その瞬間、
「また始まった…」
「どうしたらいいの…」
と、ママの心は
張り裂けそうになりますよね。

でもね、◯◯◯さん。

キレることは、
子どもが「助けて」と言えない
代わりに出している
SOSのサインなんです。

グレーゾーンのお子さんは
不安が強い子、
緊張しやすい子が多いのですが


このお子さんたちは
脳の中で
“安全ブレーキ”が
うまく働きません。


頑張って、我慢して、
限界まで力を入れて、
最後に「バーン!」
と爆発する。


それが、
「キレる」という
行動の正体です。



そして、ママが
「受け止めてあげよう」
と思っても
あまりに時間が長くなると、


今度はママの脳が限界
迎えてしまいます。


優しいママほど、
「わかってあげなきゃ」と
自分を責めてしまうけれど——

実はそれも、
脳の疲れのサイン
なんです。



まず最初にできることは、
「キレるのをやめさせよう」
とするより
「安心させよう」
とすること。



たとえば、
「それはイライラするよね」
「一番が良かったね」

そんな一言で、
子どもの脳は少しずつ
安全を取り戻していきます。



今、私がサポートしている
ママたちの多くが、


この“安心回路”を
家庭に作ることで、


3年以上続いた癇癪が
数日で減ったり、


朝の登園・登校しぶりが
スムーズになったり
しています。

子どもを変えるのではなく、
安心を育てる子育て
に変える。


それが、
「グレーゾーンを卒業する」
第一歩です



もし、◯◯◯さんが今、

✔️子どもの癇癪に
どう対応したらいいかわからない


✔️受け止めようとしても、
気づけば怒ってしまう


✔️毎日が緊張と不安で、
心が休まらない


と感じていたら——

ひとりで抱え込まないで
くださいね。

 

子どもの泣き声や叫び声って、
脳にとって
ママにとって
“危険信号”
として処理されるんです。

つまりママの脳は、
ずっとアラームが鳴ってる状態」。


止めようにも止められず、
心拍数が上がり、
思考が止まり、


「どうすればいいか分からない」
となってしまう。



それが続くと、
体も心も
“防御モード”に入ってしまい、
自分まで怒り出してしまう。


だからお一人で対応するのは
得策ではありません。


お子さんのタイプに合わせた
「安心の育て方」を、
一緒に見つけていきましょう。


癇癪もおさまるし
グレーゾーンは卒業できる
そのことを知っていただきたいなって
思います。

 



無料個別相談のご案内

お子さんの特性に合わせた
声かけや関わり方を、
松下が1対1で丁寧にお伝えします。






対象:小学生〜年中さんの
グレーゾーンのお子さんを持つママ
方法:オンライン(Zoom)/60分
費用:無料(先着5名様)

申込受付:本日より3日間限定
ご希望の方は、こちらから
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お子さんの「キレる」には、
ちゃんと理由があります。


そしてその理由を知ることが、
ママとお子さんの
“安心のはじまり”になります

あなたとお子さんの未来が、
少しずつ軽く、
穏やかに変わっていきますように。

松下かよ
(グレーゾーン専門家/
発達科学コミュニケーショントレーナー)

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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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