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グレーゾーンのお子さん 癇癪はゼロにできる!

配信時刻:2025-09-30 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は5月から受講されている
生徒さんMさんの
お話をしますね。

 

年長さんの娘さんは
癇癪が激しく、
Mさんは
とても不安を抱えていました。

 

  • 気に入らないことがあると、
    泣き叫び、床に寝転ぶ

  • 思い通りにならないと、
    すぐに物を投げる

  • 「行きたくない!」
    と園バスに乗るのを嫌がる


ママは毎朝のように格闘し、
「このまま小学校に
入って大丈夫なのか」と
涙する日も多かったのです。



【変化のきっかけ】


発達科学コミュニケーションを受講し
取り組んだのはまずこの2つ

 

“子どもの気持ちを言葉にして
代弁してあげる”ことと、


“できたことを
小さくても必ず肯定する”こと。

たとえば…
「本当は自分で靴を
 はきたかったんだね」


「怒りたくなるくらい
 嫌だったんだね」

と気持ちを言葉に変えて伝え、
最後には
「ちゃんと伝えられたね」と
小さな肯定を積み重ねました。



【結果】

数週間で、
癇癪は徐々に減っていき、


「イヤ!」と叫んでいた場面が
「やりたくない」と
言葉に変わるように。


やがてMさんは
こう話してくれました。


「毎日怒鳴り合っていたのに、
今は“話せば通じる”ように
なってきました。


小学校入学を
笑顔で迎えられそうって
心から思えたんです。


【大事なこと】

癇癪は
「その子の性格だから仕方ない」
と思われがちですが、
そうではありません。


対応次第で癇癪をゼロに
することができます。



ただ、何もしないと
環境の変化
(入学・新しい生活リズム)で
悪化してしまうことが多い
のです。


だからこそ――
入学前の今のうちに
“癇癪を整えておくこと”が大事。


それが、
安心して小学校生活を
スタートする準備になります。



笑顔で小学校入学できる
セミナーのご案内

申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/20709/166089/

 

\年長さんママへ/
登園しぶり・癇癪
身辺自立の遅れを解消して
笑顔で小学校に入学できる!
ママの声かけ入学準備セミナー

日程:

10月3日(金)10時
10月4日(土)朝活♪6時
10月10日(金)21時

日程が合わない方も
個別にお申し込みいただけます


場所:オンライン(Zoom)
対象:登園しぶりに悩む年長ママ
定員:先着6名

このセミナーでは、

  • 入学前に癇癪を
    どう減らしていけるか

  • 環境の変化で
    悪化させないために家庭でできること

  • 子どもの不安を
    安心に変える関わり方

を、具体的な事例を交えてお伝えします。



 ママの安心が、
子どもの安心につながります。


「癇癪があるまま入学させて大丈夫?」
という不安を
“笑顔の入学準備”に変えませんか?




【まとめ】

癇癪は
「そのままにしておけば
自然になくなる」
ものではありません。


今のうちに
関わりを積み重ねれば、
子どもは必ず変わっていきます。

あなたとお子さんが、
安心して“笑顔で入学”を
迎えられるように。
ぜひご一緒しましょう。

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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