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2学期はグレーゾーンのお子さんの「不安」に要注意です!

配信時刻:2025-09-16 22:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

先日受付を開始した
特別セミナーですが、


ありがたいことに
残り3枠となりました。


おそらく
今夜のうちに埋まってしまうと
思いますので、


「気になってるけどどうしようかな…」
という方は
ぜひ早めにお申し込みくださいね。

<日程>
9月20日(土)21時
9月21日(日)早朝6時

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)



今すぐ申し込む▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/20201/164814/

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夏休みには
のびのび過ごしていたお子さんも、


2学期に入ってからはこんな変化、
ありませんか?


「学校に行きたくない」
「お腹が痛い」
「なんとなく元気がない」

特に9月は行事が多く、
人前で何かを発表したり、
練習が続いたりする時期。


普段は笑顔のお子さんでも、
緊張やプレッシャーから
不安をため込みやすくなるんです。

-----

ところで、
「恐怖」「不安」
違いをご存知でしょうか?


今日はこの違いを
解説します。


恐怖は対象が
はっきりしています。



「高いところが怖い
 =高所恐怖症


「狭いところが怖い
 =閉所恐怖症


このように何が怖いか
説明できるのが恐怖です。


一方、
不安は理由を言えません。


「なんとなく怖い」
「よく分からないけど嫌」


この“モヤモヤした気持ち”
こそが不安です。



そして、
不安は放っておくと
どんどん大きくなります。


「行事が不安だ」
→「学校が不安だ」
→「学校へ行けない」へと


広がってしまうことも
あるんです。

だからこそ、
家庭で脳が安心できる環境を
つくってあげること。


ママがお子さんを
本心から癒せる方法を
知っているだけで、


お子さんの不安を
スーッと小さくして
あげられるんです。

 

今回の特別セミナーでは、
✅ 2学期に不安が強まりやすい理由

✅ 行事や人前で緊張するときの
  サポート方法

✅ 家庭でできる
 「ホームカウンセリング」

を実例とともにお伝えします。



2学期は、
特に子どもたちの心が揺れやすい時期。
「うちの子も大丈夫かな?」と感じたら、
今すぐに小さな
一歩を始めてくださいね。


逆に不安や緊張を
取り除いてあげると
驚くほどの力を発揮できるのが
グレーゾーンのお子さんたち!



私は、その感動の変化を
何度も目撃してきました!

 

次は◯◯◯さんの
お子さんの番です!

 

人前で
ハキハキしている子が羨ましい!
堂々としている子が羨ましい!


そんなふうに感じることがあったら
このセミナーがお役に立てます。


残り3枠です。
ママの安心が、
お子さんの笑顔につながりますよ。



お子さんの本当の力を発揮させたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/20201/164814/


<日程>
9月20日(土)21時
9月21日(日)早朝6時

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

 

 

次回は
「なぜ不安を放置してはいけないのか?」
をさらに分かりやすく解説しますね。



では!

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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