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「しつけ」で育てようとして、うまくいった親子に、私は出会ったことがありません。

配信時刻:2025-07-25 21:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



昨日リリースした小冊子!
たくさんの方に
読んでいただいています。

ダウンロードがまだの方は
こちら!


7月31日まで無料で読めます^^

 

「好きなことしかしない」
言うこと聞かない
グレーゾーンの子が
夏休み中に
さっと動くようになる本

 

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今日は、
「好きなことしかしない
グレーゾーンの子」
を育てているママに
ぜひ読んで
いただきたいお話です。

 

うちの子、
言っても聞かない。
叱っても反発する。
優しくしても通じない。
言わなくてもやらない。

──こんな日々の繰り返しに、
疲れていませんか?

実は、私も昔やってました。


「しつけよう」
とがんばる子育て



ですが、
そのたびに子どもは反発して、
私もイライラして、
また叱ってしまう…。


親子の負のスパイラルが
止まりませんでした。



発達科学コミュニケーション
トレーナーになって
お母さんたちから
ご相談をお受けしていて


「しつけ」で育てようとして、
うまくいった親子に、
私は出会ったことがありません。


なぜなら、
「しつけ」とは…

  • 子どもの“できない”を見つけて

  • 指摘して

  • やらせる

という、
子どもの脳に
ストレスがかかる関わり方
だからです。

 

この関わりを続けると、
子どもは“怒られること”にばかり
脳のエネルギーを使ってしまい、
やる気や考える力が
育ちにくくなります。


その先にあるのが、
・攻撃的になる
・鬱々する
・学校に行けなくなる
といった 「二次障害」
なんです。

 

「じゃあどうすればいいの?」
と感じたママへ。

まず最初にやるべきは、
脳が伸びない
“しつけ”コミュニケーションを
手放すこと。

しつけに変わる声かけを
今だけ期間限定で無料配布している
【小冊子】にギュッと詰め込みました。


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“できない”を叱るより、
“脳を伸ばす声かけ”を知って、
今日から変えてみませんか?

 

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実践してうまく行った
科学的な
しつけない子育て

あなたの子育てが
もっとラクになりますよ^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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