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YouTubeだって、使い方しだいで脳を育てるツールになる。

配信時刻:2025-07-13 08:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

松下かよです。

 

今日はYouTubeを味方にした
生徒さんからの驚きの
成果をご紹介します!


個別相談でお会いした時は
お子さんが
学校に行かなくなって
YouTubeとゲームばかり。


「YouTubeは悪いもの」
そう思って、
できるだけ見せないように
注意している状態でした。



YouTubeが
脳を育てる教材”になった瞬間

私は受講生さんのお悩みに

YouTubeを使って
脳を伸ばそう
と提案しました。


受講生さんは
「本当にいいの?」と
半信半疑だったと思います。



一般的な方法とは
真逆ですもんね!



だけど、
私を信じ実践してくださいました。

 

ただ見ているだけでなく、
そこで覚えた言葉を、
お子さんとの
会話の中に取り入れ


お子さんが
✔ その場のことばで感情を伝える
✔ 好きなジャンルの知識を話す
✔ 自分の考えを話す

これを毎日やるだけ。


するとある日、
お子さんの口から出た
難しい言葉に驚いたそうです。



「これ、どこで覚えたの?」
そう聞くと、
答えは「YouTube」
だったんです。

 




ママの意識が変わると、
子どもの吸収力も変わる


受講生さんは、
「YouTube=悪」と決めつけず、
「どう使うか?」に
目を向けるようになった
んです。

その結果…

✅ 子どもが話す言葉が
どんどん増えて


✅ 自分の思いや感情を
ことばで表現できるように


✅ 以前より癇癪が減って、
会話がスムーズに




何を見せるか、
より「どう関わるか」


発達ゆっくりなお子さんにとっては、
「見たあとに話す」
ことで、



ただの動画が、
“脳を育てるツール”
に変わります。


もちろん、
時間や内容の制限は必要ですが…


「使い方しだいで、
脳を育てる武器になる」


これが、
ママが手に入れた
大きな気づきでした。



今は笑顔で

「自分の得意をみつけ、
得意を伸ばすことができるよう、
関わっていきたいです!」

 

とおっしゃられました。


素晴らしいですね!



次のメルマガでは

IQ65 → 87という劇的変化が
あった受講生さんのお子さんについて

「学校に行かなくても脳は伸びる」
その理由と、
具体的なアプローチをご紹介しますね。

 

 

脳を伸ばす関わり、
知りたいママへ


この夏、
グレーゾーンの子向けの
関わり方をまとめた

《夏休み・脳育てBOOK(無料)》を
準備中です

 

ぜひ、
楽しみにしていてくださいね!

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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