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グレーゾーンの子のママだから、わたしがやる理由

配信時刻:2025-06-15 09:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

うちの子は、 
診断がつくわけじゃない。

 

けれど、 
明らかにちょっと困ってるし 
みんなと違う・・ 


集団が苦手
大勢の人が苦手
人前で発言するのが苦手
こだわりが強くて
好きなことしかしなくて
ちょっとのことでカッとなったり
小学生になったのにまだ泣くし
言葉のキャッチボールがずれる

学校に行きたいくないと言い出した


病院に行っても
「もう少し様子を見ましょうね」
と言われるだけ。


10人以上の専門家に
相談したけど
解決策がないようだ。


だけど 様子を見ている間にも、
時間は過ぎていく。


うちの子の、
「今」をなんとかしたいのに。


支援は受けられない
だけど、普通のフィールドで
ふつうに振る舞うことを
親子で求められて


ちゃんと普通のことが 
できるような子にしないと・・・
とプレッシャーを感じました。


厳しくした方がいいのかな
だけど褒めた方がいいのかな


わたしは、
子育てで
毎日揺れている母親でした。


迷いながらの育児は
とても苦しかったし
子どもに悪影響でした。



転機がきたのは、
「発達科学コミュニケーション」
と出会ったとき

発達科学コミュニケーション
(通称:発コミュ)は、
脳科学・心理学・教育学に基づいて、


「ママの声かけ」で
子どもの脳を育てる関わり方
を学べるメソッドです。


「今の困りごとは、脳の未熟さ」
「だから、声かけで脳を伸ばせばいい」


このシンプルな考え方が、
うちの子にも、わたし自身にも、
大きな変化をもたらしました。


中学3年の長男は、
小3で不登校に。


字を書くのもドリルも嫌がり、
学校の授業はほとんど
受けてきませんでした。


ですが今は、
自分で学校のテストに
挑戦するようになりました。



 

 あ、私は
テストの点数にこだわらない
母親です^^


授業も出てないくらいですし
宿題も6年間やってない子ですので。


苦手なことも
挑戦できるようになった
それが素晴らしいなって
思うんです。



ママだからこそ、
できることがある


支援が届かないなら、
わたしが「支援できるママ」
になればいい。


誰よりもわが子を知って、
誰よりもわが子を
信じてあげられるのは、
やっぱり、ママだから。

ママが学ぶことは、
子どもの未来を、
あきらめないということ。

未来を変えるために動く、
強くて優しい選択なんです。



 昨日も朝から
子どもの未来を変えたいママたちが
セミナーに学びにきてくれました。




朝6時スタートのセミナー
休みの日に5時台から起きて
学ぶってすごい!

 

それは、子育てが変わるよね。


=====

参加された方から 
ご感想も届いてます


参考になったこと
は何ですか?


不安緊張のステップが
息子の変化に当てはまっており、
良くない対応を
続けてきたのだなと思いました



印象に残ったこと 
は何ですか?


ホームカウンセリングは
安心が一番大切。
そしてアウトプット
させる場だということ。
ひたすらアウトプットに
注視してみようと思います。



このセミナーは
どんな人にオススメですか?


子どもへの話しが通らず、
どうして良いか分からず
悩み苦しんでいる人



松下かよはどんな人ですか?

相手の話の核を掴み、
アドバイスや
感じたことを伝えてくれるました


(素敵なアウトプット
ありがとうございます!

やることが明確になりましたね♪)


=====

オンラインセミナー
今からでも
お申し込みいただけます!

 

詳細・申し込みはこちら

https://www.agentmail.jp/lp/r/19226/156093/







【日程】
6月17日(火)10時から 追加日程
6月21日(土)早朝♪6時から

【場所】
zoom(オンライン)

【時間】60分

【費用】無料



グレーゾーンの子育ての困りごとって
ママが一人で抱えて
うまくいくことはありません。 


だけど
学校や専門機関に相談して


逆に
責められてしまったり
困りごとばかりを指摘されて
自信を失ったり
そんな経験があるママも多い。

この学びを通して
ママも子どもも否定されない 
そんな暖かい場所があるって
知っていただけたら
嬉しいです!


一緒に学びませんか^^


◯◯◯さんの
わが子の未来をつくる
“最初の一歩”になるかもしれません。


心から応援しています。

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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