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お申し込みスタート♪「人前でしゃべれない・固まる子の不安を和らげる」 ママのためのホームカウンセリングセミナー

配信時刻:2025-05-19 21:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 


お待たせしました!
 
 
今日は
ネットでは学べない
不安緊張が強いお子さん専用
のカウンセリング技法を 
知りたいママへ



ホームカウンセリング
を習えるオンラインセミナー
ご紹介します!


============
不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング!
オンラインセミナー
============


お子さんを安心させて
チャレンジする子に変える!
カウンセリング技法を知りたいママ
こちらからお申し込みください!
https://www.agentmail.jp/lp/r/18459/154056/



【開催日】
 
5月23日(金)10時
5月25日(日)6時(早朝枠)
5月30日(金)21時
6月7日(土)6時(早朝枠)
 
先着5名様
 
 
 
◯◯◯さんは 
こんなふうに
感じたことありませんか?


人前でもじもじして 
声が出ないわが子を見て、


「…私の育て方のせいかな」 
自分を責めたり


先生からの声かけにも 
無反応なわが子に、 
「どうして返事できないの?」
イライラしてしまったり。


その気持ち、 
実は私も感じていました。

 
 
グレーゾーンの長女が
人に挨拶されても返せなかったり、 
人前で固まってしまう姿を見て 


私の育て方のせいかもしれない…」
と悩んでいました。
 
 
これは
誰にも言えませんでした。
 
 
親がしっかり挨拶をしてないから
愛情不足だから笑わない子なんだ」
って、 


ママ友や先生方の心の中では 
そう思われているかもしれない…と
自信を失っていました。


そんな私が変わったのは 
発達科学コミュニケーション講座
との出会い。


そして、
お子さんの特性に合った
ホームカウンセリングで
“安心スイッチの入れ方”
を学び、実践することで、 


長女は、今では
自分から「私は実験が好き」と


月1回の実験イベントを 
開催する主催者になりました。



私は今、
3人の発達タイプの違う 
子そもたちを育てながら、 


同じ悩みを抱えるママたちを
発達科学コミュニケーション
トレーナーとして
サポートする側になり


多くのママたちから 
毎日ご相談と嬉しい報告を頂ける
ようになりました!




人前でしゃべれない
人前で固まってしまう
 
 
こういう子を、
学校の先生たちの多くは
「おとなしい子」
「恥ずかしがり屋なタイプ」
だおと思っています。


たとえ、 
教室の隅でひとりでいても、
1人でいるのが好きなんだな」
静かな子なんだな」と 


軽く受け止められてしまうことが
多いんです。


 
実際には──
その子の心の中では、 


・人に見られるのが怖い 
・話したら間違えるかもしれない
・どうしても声が出ない 
トレイに行けないといった


不安と緊張で、 
頭が真っ白に
なっていることも。


 
先生は、 
決して冷たいわけじゃありません。 


ですが発達障害やグレーゾーンの 
理解度には差がありますし 


「対応がわかりません」とは、 
先生の立場では
なかなか言えません。


 
その結果—— 
誤解が生まれ、
サポートがない
という状況に。 


それどころが
今の時期は運動会練習などで
「大きな声を出して!」 
「一人ずつやってみよう」 
などと


先生それ、絶対無理でしょ!!
って指導が行われてしまうのです。 


そうするとさらに 
人前に出ることを嫌がり 
教室が怖い場所になり 
学校に行きたくないと言い出す 


行事明けの不調
に繋がります。 


発達にとって 
逆効果な対応によって 
伸びるチャンスが
失われてしまうんです。

 
だからこそ、 今、
ママがお家で 
お子さんの心を芯から癒す 
ホームカウンセリング
絶対に必要だと私は考えます。
 
 
今回のセミナーでは、 
私がこれまで有料講座で 
レクチャーしてきた 


「不安緊張が強いお子さんのママが 
お子さん専用の
カウンセラーになれる 
ホームカウンセリング技法」を 


特別に無料でお届けします。

 
5月14日のNicotto!ライブでも
レクチャーしましたが

あるママは、ライブ後
こんなふうに話してくださいました。


「いつも、
 自分の感情で動いてしまったり、
 子どもにそのままぶつけていたことを
 反省しています。
 『待つ』こと、
 実践していきます。」


“子どもを信じて、待つ”
それは簡単なようで、
とても難しいこと。


だけど、
セミナーに参加してくださった方は
に参加したママたちは、
口を揃えてこう言います。


「今まであまり意識していなかった
 待つということ。

 実体験と具体的な
 アドバイスがあったから、
 今日からやろうって思えました


「ホームカウンセリングの説明のあとに、
 具体的な声かけ例を聞けたので、
 とてもわかりやすく
 頭にスッと入ってきました
 私でもできそうです。


 

セミナーで学べる3つのこと

・その“待ち方”間違ってるかも?
 タイミングの見極め方

・見守るだけじゃ届かない!
 心がひらく安心スイッチの入れ方

・「何て声かければいい?」
 に答える安心会話術


を、私自身の子育てのリアルな
エピソードを交えてお伝えします!

 

 
SNSや動画では伝えきれない、 
実際に体験して学べるこの機会、 
ぜひ、受け取ってくださいね^^



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不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング!
オンラインセミナー
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こちらからお申し込みください▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/18459/154056/



 
【開催日】
 
5月23日(金)10時
5月25日(日)6時(早朝枠)
5月30日(金)21時
6月7日(土)6時(早朝枠)
 
 
先着5名様

前回のセミナーは2日で満席になった
大人気セミナーですので
お早めに席を確保されることを
オススメします♪


不安緊張が強い子は
新年度からフルパワーで
頑張ってきました!


それが
反動となって表に出てくる前に
しっかりとお子さんを癒す
カウンセリングを学んで
学校での困りごとを
解消してくださいね♪


では!

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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