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今すぐ解決したい!発達お悩みランキングTOP5

配信時刻:2025-05-08 09:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


発達障害グレーゾーンの
子育てって、
「どうしてうちの子だけ…?」
心の中でつぶやいてしまう日、
ありませんか?


 
朝からゲームがやめられない。


嫌なことは、
どんなに言っても動かない。


急に不安になって泣き出したり、
マイルールが崩れると大パニック。
 

感情のコントロールがきかなくて、
ママの方が泣きたくなることも…。
 



実はこれ、
パステル総研
(発達科学ラボの研究機関)
のアンケートで
見えてきた「お悩みTOP5」
ぴったり重なります。



13.png 



【発達障害・グレーゾーン子育てお悩みTOP5】

①ゲーム・動画がやめられない

②嫌なことはやらない

③不安が強く、緊張が高い

④こだわり・マイルールが強い

⑤感情のコントロールが苦手



 
「あるある」って、
わかってるけれど
この5つが日常にあると
ママの心が
ぐったりしてしまいますよね。
 


本当はもっと、
笑って会話したいだけなのに。
 


ですが、今、グレーゾーンの
お子さんたちは
目に見えないところで、
120%の力でがんばっています。
 


ゴールデンウィークが終わり
運動会など行事練習が始まり 
子どもたちは精一杯
「がんばること」を続けています。
 



だからこそ、 
ゴールデンウィーク明けに
起こる変化
にはちょっと注意が
必要です。



 
・「学校行きたくない…」と言い出す

・癇癪がひどくなる

・今までできていたことをやらなくなる
 


これは、がんばりすぎていた心が
“エネルギー切れ”
起こしてしまったサイン。
 



ママも「あれ?なんで急に…?」と
戸惑ってしまうかもしれません。




そんな時に、ママができることは
「どうしてまたこうなるの?」と
責めるのではなく、



お子さんの脳のタイプに合った
声かけ
をすることです。
 



もちろん
今までうまくいかなかったのは
◯◯◯さんの声かけが
悪かったわけではありません。
 



ただ、お子さんの脳に
届きにくい状態だっただけなんです。
 



脳が動き出しやすくなるような
“声のかけ方”を変えるだけで、
子どもがさっと行動できるように
なります。
 



それは、
特別なテクニックではありません。




今日からできる、
ママのひと言で
変わるんです。




そんな“ヒント”を詰め込んだ
大切な一冊を
今リリースに向けて準備中です!


子どもの困りごとに
「どうしたらいいの…?」と
迷ったとき、
パッと開いてすぐに使える。
 


お忙しいママの毎日に、
そっと寄り添う1冊
楽しみにお待ちくださいね!


では



 

 

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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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