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グレーゾーンの子の不安緊張が和らぐ! ママの“ホームカウンセリング”が習える体験セミナー

配信時刻:2025-04-23 08:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです




ホームカウンセリングを習える
セミナー開始します!

 

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不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング!
オンラインセミナー
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ネットでは学べない
お子さん専用の
カウンセリング技法を知りたいママは
こちらからお申し込みください!▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/18459/151758/


【開催日】
 
4月25日(金)21時(追加1席)
4月28日(月)21時 追加開催
5月2日(金)13時   追加開催




◯◯◯さんは
こんなふうに感じたことありませんか?

人前でもじもじして
声が出ないわが子を見て、
「…私の育て方のせいかな」
と自分を責めたり

先生からの声かけにも
無反応なわが子に、
「どうして返事できないの?」
とイライラしてしまったり。


ですけど、その気持ち
誰にも言えないんですよね。



私はグレーゾーンの長女が
人に挨拶されても返せなかったり
人前で固まってしまうことを

 

自分の育て方のせいかなって
思っていたんです。


本当は困っていたし、
誰かに聞いてもらいたい
どうすればいいか教えて欲しい
と思っていましたが


「親が挨拶してないから」

「愛情不足だから笑わない子なんだ」


って心の中では
思わているんじゃないかって…。
私はこの悩みを
1人で抱え込んでいました。



だから私は、
今回のセミナーで
ママの心にも、
安心してもらいたい
んです。



これは言わせてください!!


お子さんが
しゃべれないのも、動けないのも、
不安や緊張が強いのも
ママのせいじゃありません。

子どもたちの不安や緊張は、
「育て方」ではなく
「脳のクセ」



それなら、
脳が安心できる関わり方
知ればいいだけなんです。


その方法は
SNSや動画では伝えきれなくて
ママに実際に
体験していただくことが
大切なんです。


だから私は、
発達科学コミュニケーション講座で、
これまで有料でお伝えしてきた


「ママがお子さんの
カウンセラーになれる
ホームカウンセリング技法」を


このセミナーで、
特別に無料でお届けします。



おうちでママができる
“安心スイッチの入れ方”

それを学んで実践すれば、
子どもが安心して
「やってみようかな」と
動き出せるようになります。



声をかけても動かない。
がんばらせても変わらない。


それは、あなたが悪いんじゃない。
“脳に届く言葉”が
違っていただけ
なんです。


もし今、
「うちの子もそうかも…」
と思ったら、このセミナーで、


本質的な悩みを解決できる
考え方テクニック
手渡したいので
ぜひそのヒントを
受け取ってくださいね^^


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不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング!
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お子さんを安心させて発達させる
カウンセリング技法を知りたいママは
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【開催日】
 
4月25日(金)21時(追加1席)
4月28日(月)21時 追加開催
5月2日(金)13時   追加開催


では!






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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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