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私は笑えないママでした

配信時刻:2025-03-13 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 


発達科学コミュニケーション
基礎講座がリニューアル!


ママの“当たり前”が変わる教育
「Nicotto Project」
バージョンアップしました。

 

合言葉は
ママ笑えば世界は変わる!


なぜ、この合言葉なのか?

それは、
私自身が笑うことができない育児を
していたからです。

 

私は
アスペルガータイプの中2長男
繊細でグレーゾーンの小2娘
知的障害のあるダウン症の小2息子

の三人を育てています。



長男が不登校になったばかりのこと
明るくいつも友達と一緒にいた息子が
人が怖くて人と会えなくなり
私から離れられなくなりました。


学校に行かないから
家でおとなしいかというと
そんなことはなく


ゲーム三昧で
取り上げると怒り出す。


ゲームを隠したら
家中の収納を全て
ひっくり返して
探していたこともありました。



こども園に通っていた長女も
次第に園に通えなくなり
家で過ごすようになり



ダウン症の次男は
とにかく手がかかる。
ずっと続くかのような
イヤイヤ期。
座り込んで動かないことが
増えていきました。



この3人の育児で
私は笑うことが
できなくなりました。


1日8時間以上
イライラしていました。


もちろん
外部に助けを求めました。


病院
カウンセリング
漢方
原始反射教室
不登校の相談所
民間の不登校支援
フリースクール
保健センター
療育
児童相談所




アドバイスはありがたかったのですが
本で読んだことのある一般的なもので
やってみても
解決しませんでした。


ですが、
解決しなかった根本的な原因は
私にあったのです。


育てづらい子どもたちに
「あんたたちが悪いんでしょ」
「普通に普通のことしてよ」


私はそう思って
子どもたちに接していました。


そして
子どもたちに笑顔を
向けられていなかったのです。



私は
自分を変えたいと思って
脳を伸ばす子育てが学べる
発達科学コミュニケーション講座を受講し


今までの
子育ての当たり前を捨てて


普通じゃない子どもたちの未来を
信じる子育てに変えました。


最初からうまく行ったわけ
ではありません。


怒ってしまう時も
イライラする時もありました。


だけど
立ち戻る軸ができたから
ママが笑顔になる環境があるから
ブレることがなくなりました。


今では
3人とも
自分の夢に向かって
生き生きと成長しています。



もし◯◯◯さんが
最近子どもの前で笑えていないな

と思っても
それは◯◯◯さんが
悪いわけでもお子さんが悪いわけでも
ありません。


今の大変な子育ての
解決策がわからなければ
笑えなくて当然です。



お子さんと
朝からバトルになっちゃう
そんな方は
この小冊子がお役に立てると思います


無料ダウンロードはこちら▼
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一緒にママの笑顔を増やして
子どもの未来を

ママ自身の未来を
世界を
変えていきましょう!



では^^

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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