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【3月個別相談会募集スタート】理解がゆっくりな子の生活スキルが3ヶ月で身に付く!

配信時刻:2025-02-27 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

こんばんは!

 

すみません

お待たせしました!
21:30の配信ができていませんでした。

 

只今より3月の個別相談会募集スタートです

 

【3月個別相談会】

詳細・申込はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/17625/146144/

\ママの声かけを減らすだけ!/

理解がゆっくりな子の
生活スキルが3ヶ月で身に付く
発達科学コミュニケーション
スタート個別相談会


理解がゆっくりな子の
8大生活スキル

トイレ・歯磨き・着替え・登校登園
食事・お風呂・勉強・早寝早起き
ぜ〜んぶ出来る」を叶える!

脳科学的に正しくて楽しい
ママの対応


先着10名限定です。


「ママが声をかけないと、
 うちの子は動かない!」


「怒らないと
 絶対にやらない!」

そう思って
ずっと声かけしてこられたと
思うんです。



ですが、
脳科学を研究すると
わかることがあります。

ママが朝からバタバタしながら
声をかけるほど、
子どもは動かなくなる


 ママが先回りして準備をするほど、
子どもは考えなくなる


ママが注意し続けるほど、
子どもは「やらされている」
と感じてしまう

「私が頑張らないと!」 と思うほど、
子どもが動けなくなるんです。



うまくいっているママほど、
実は 
こんな風に過ごしてます。

朝はコーヒーを飲みながら、
 自分の時間を確保している

・子どもから頼まれなければ
 準備を手伝わないと決めている

「新学期のことを心配しない」
 ことを選んでいる

「え?そんなの、
 不真面目なママじゃない?」

と思うかもしれません。

ですが実際にやってみると、
子どもはママが声かけを減らすと
自分でできるようになる
んです。


例えば…
小学校1年生の男の子のママは
発達科学コミュニケーションを受講後
1ヶ月で変化がありました。


初めて個別相談で出会った時は
朝起きてぼーっとソファに座っている
息子さんに
毎朝「早くしなさい!!」と
イライラしていたママ。


それが1ヶ月後には

着替えなさい!と言わなくても、
 自分で着替えるようになりました!

 あんなに嫌がっていた
 宿題もやるようになったんです。

 今までどれだけ
 言いすぎていたか・・

 本当にあのまま
 ガミガミ起こり続けなくて
 よかったです!」
 

ママが余裕を持つことで、
子どもが変わる。
本当に脳科学的に
正しくて楽しい子育てが
できます!


ですが、
声かけを減らすと言っても
どんな声かけを減らせばいいのか
ご本人ではわからないことが多いです。


一般的には良いと
言われている声かけや

当たり前になっている
声かけも


◯◯◯さんの
お子さんにとっては
逆効果な声かけになることも
よくあります。


ですので
お子さん専用の声かけを
一緒に学びませんか?


 個別相談のご案内


お子さんの未来を変える
 時間にしましょう!

【個別相談の流れ】

  1. お子さんの今の状況をヒアリング

  2. 発達のタイプ診断で、
    困りごとの根本を整理

  3. お子さんの発達を
    加速させるサポートプランを提案

    場所:ZOOM
    時間:90分

お子さんが 自分でできる!
と感じられるようになる方法、
ぜひ個別相談でお話ししましょう。

「怒らなきゃ、指示しなきゃ」
という価値観がガラリと
変わるかもしれません。


詳細・申込はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/17625/146144/

 

 

では!

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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