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「自分でできる!」が増えると、世界が変わる!

配信時刻:2025-01-30 22:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

=====
「自分でできる!」が
増えると、

世界が変わる!
=====



「あの参観日で気づいた…」
このままじゃ、
小学校で苦労する



◯◯◯さん、
参観日でドキッとしたこと
ありませんか?

私は、あります。

小学校2年生になる
双子を育てています。


男の子はダウン症がある知的障害、
女の子は発達がゆっくり。


保育園の参観日、
みんながサッと
着替えて準備を終える中、


うちの子は、
先生が
手伝ってくれていました。

優しい先生が、
袖を通すのを手伝い、
ボタンをとめてくれる。


お道具箱の片付けも
手伝ってくれる。

先生は嫌な顔ひとつせず、
サポートしてくれていたけれど…


その手元が止まった一瞬、
ほんの一瞬だけ見えた、
「イラッ」とした表情。



「うちの子がご迷惑をかけている…?」

その瞬間、
心臓がギュッと
縮まる感じがしました。

「うちの子だけ、
 先生の手を借りてる…」


「これって、
 先生の負担になってるのかな…?」


今まで気づかなかった、
気づかないふりをしていたことに、
初めて向き合わされた気がしました。



そして、こう思ったんです。


「人にやってもらうって、
 楽じゃないんだ」




小学校に行ったら、
お世話してくれるのは
先生じゃない

このまま小学校に上がったら、
今度は「しっかり者のクラスメイト」が
お世話係になってくれるんだろうな…と
思いました。

最初は、
「いいよ、手伝ってあげるね!」
と優しくしてくれるかもしれない。


だけど、そのうち…


「また〇〇くんの準備、
 待たなきゃいけないの?」


「なんで私ばっかり
 手伝わなきゃいけないの?」

そんな不満が生まれてくるのは、
当然のこと。

だって、母親の私だって、
毎日毎日
「まだ着替えてないの?」
「なんで動かないの?」って、
イライラ
してしまっていたから。


「お世話する人」
「お世話される人」
 — これって普通?


クラスの中で、
いつも
「手伝ってもらう側」
になってしまったら?

同じ学年で、同じクラスなのに、
どこか「上下関係」ができてしまう。

「〇〇くんは、手伝ってあげる子」
「〇〇ちゃんは、
 みんなのお手伝いをする子」


そんな役割が
固定されてしまったら、
お世話される側の子どもは


「自分はできない」
「自分は人に
 迷惑をかける存在」


そんな風に
思い込んでしまうかもしれない。

それって、
すごくつらいことじゃないですか?




「自分でできる!」が増えると、
世界が変わる!

子どものストレスは、
集団生活の中で
「できない自分」
向き合うことで生まれます。

この「できない」が増えていくと、
登園しぶり
不登校につながることも…。


だから私は、
「自分のことを
 自分でできる力」

をつけてあげたい!



そう強く思いました。


「発達がゆっくりだから仕方ない」
…って思ってませんか?


「うちの子は境界知能だから…」
「発達がゆっくりだから、
 できなくても仕方ない…」

そんな風に思っていませんか?

でも実は、
生活スキルは、
ママの声かけ
次第でグンと伸びるんです。

たった3ヶ月で…

朝の支度がスムーズにできる

「早くして!」が減って、
親子のイライラが消える

小学校に入る前に、
「できる!」が増えて自信がつく


「お世話される側」ではなく、
「自分でやれる!」子に
なってほしいなら、
ママが今からできることがあります。


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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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