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「特別なご案内」フライングで個別相談をスタートします!

配信時刻:2024-12-16 22:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 
=====
「特別なご案内」
フライングで個別相談を
スタートします!

=====


今日は
私の子どもたちについて
お話しさせてください。


私には小学校2年生の
男女の双子がいます。


そのうち、
男の子は知的障害を伴うダウン症。


最初は彼のサポートに
全力を注いでいました。


「将来どうなるんだろう?」
「この子に何をしてあげられる?」
と必死でした。


ですが、
時間が経つにつれ、
あることに気づいたんです。


「本当にサポートが
 必要だったのは、
 双子のもう一人、
 長女だった…!」




長女の不登校から気づいたこと


長女は、
いわゆる「グレーゾーン」。


普通級に通っていますが、
入学後わずか2週間で
不登校になりました。


普通級という
「みんなと同じ」フィールドでは、
サポートがほとんどありません。

先生や友達のスピードに
ついていけない。


みんなが普通にできることが、
自分にはできない。

それなのに、
これくらいできるでしょ
と周りからの期待だけは高い。


長女にとって毎日は
「負け続ける戦い」
のようでした。



母としての苦しさ

私は、長女が学校に
行かなくなった時、
対応に迷ったこともあります。


「みんな頑張っているんだから
 あなたも頑張らなきゃ!」と
無理をさせようと
したこともあります。


ですが、
それが彼女をさらに
追い詰めていたんです。

ある時気づきました。

「この子は頑張りたく
 ないんじゃない。
 頑張ってもできないんだ。」



そこで私が見つけた答え

学校や社会のサポートが
得られないなら、


私が「普段の生活」
でできることを
増やすしかない。

そこから生まれたのが、
【やらせずにできる】
おうち教育メソッド
です。

特別な道具や
トレーニングは不要。

ママの「声かけ」
を少し変えるだけ。


子どもが自分から動き出し
、自然に「できる」を
増やしていける仕組みです。


長女に起きた変化

この方法を取り入れてから、
長女は少しずつ「できること」を
増やしていきました。



・学校に通えるようになった。


・時間割の準備を
自分でできるようになった。

・苦手だった計算にも自信がついてきた。


・九九はクラスの
みんなより早く覚えられた!

・何より、
「空手やってみたい!」
「ピアノやりたい!」
「歯の矯正をしたい!」
と挑戦する子になったんです。



◯◯◯さんの
お子さんも変われます

長女の経験から、
そしてたくさんの生徒さんの成果から
私は確信しています。


叱らなくても、
褒めなくても、
お子さんは自分で
「できる」を増やせます。



そのためには、
「どんな声かけをするか」
が鍵なんです。



フライング募集で特別な一歩を!

そんな私がたどり着いた方法を、
個別相談で直接お伝えします。


脳に分かる言葉で話すだけ

勉強も身の回りのことも苦手な
知的グレーキッズが

勉強も生活も
スムーズになる
おうち教育メソッド
スタート個別相談会





明日から正式な募集が始まりますが、
このメルマガに
返信してくださった方だけ、


フライングで
お申し込みいただけます!

 

フライングで
お申し込みいただいた方は
お子さんにぴったりな声かけを
分析してプレゼント♪



▼ フライング予約方法はこちら

  1. このメルマガに
    「相談したい」と返信してください。


  2. 折り返し、詳細をご案内します。

枠には限りがありますので、
早めのご連絡をお待ちしています!



お子さんの未来を
一緒に作りましょう

社会のサポートが届かない中でも
ママが日常の中で少し工夫するだけで、


お子さんが「できる」を増やし、
笑顔を取り戻すことができます。



フライング募集の
チャンスを活かして、
一緒に一歩を
踏み出しませんか?

ご返信
お待ちしています。




=====
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心を込めて

 
 



 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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