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境界知能のお子さんのNO.1は作れる!

配信時刻:2024-11-17 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

=====
境界知能のお子さんの
NO.1は作れる!
=====

 

 

こんばんは!

今日もメルマガを開いてくださって、
ありがとうございます。
 

今日は境界知能のお子さんの
N O1は作れる!
という話をします。


「境界知能のお子さんが、
 どうしても自信を持てない」


「一生懸命やっても、
 なかなかうまくいかない」


「何をやっても
 クラスで最後のほう・・」


そんな場面に、
胸が痛くなることはありませんか?

だけど、
境界知能のお子さんの
NO.1は必ず作れるんです!

境界知能のお子さんは、
脳の情報処理がゆっくりなだけ。


決して「できない」
わけではありません。


何か質問したり、
行動を求めた後、
焦らずに待ってみてください。


その時間は
頭の中で情報が整理され、
動き出す準備をしている時間です。


待つことで、
お子さんが
「自分にもできた!」と
成功体験を得られる瞬間が生まれます。


その積み重ねが、
劣等感を自信に変えるんです。


私には、
どうしても叶えたい夢があります。


「知的障害でもない、
 だけど普通でもない、
 その狭間にいる、

 クラスでビリになりがちな
 境界知能のお子さんに
 『1番』をプレゼントする
 教育を作ること!」


です。

この夢の原点は、
私自身の体験にあります。


先日の
ハワイ合宿でのダイビング初日、
潜行が苦手な私は、
みんなの中でビリでした。


一緒に潜った仲間を
お待たせしたことに
情けなくなった私に、


インストラクターさんが
かけてくれて言葉!


なんだと思います??



「ようこそハワイへ!」

「呼吸上手にできてる」

 

とホワイトボードに
書いてくれたんです!


その瞬間、
劣等感が感動に変わりました。


私は、
この感動を
境界知能のお子さんにも届けたい。


お母さんが「できたね」と
優しく待ってくれることで、
お子さんの自信が育ちます。


それは普段の生活では
見逃されしまうかもしれない。


だけど
どんな小さな一番でも、

ママが言葉にしてくれたら
それは自分だけの
NO.1に育つんです



明日、小冊子をリリースします!


ハワイ合宿から帰ってきて
普通のお子さんと
知的障害のお子さんとの
はざまだからこそサポートがない
境界知能のお子さんを
私が救いたい
と強く思いました!


そして、
小冊子の作成に没頭していました!

 

いよいよ
明日、
『境界知能のお子さんの劣等感を
 自信に変える育て方』


という小冊子をリリースできます!


この小冊子には、
すぐにできる具体的な
サポートアイデアを書きました。


1人で悩むお母さんが
少しでも心が軽くなるように、


お子さんが笑顔で過ごせる
毎日になるように、
心を込めて作りました。



お子さんの「NO.1」を
私と一緒に作っていきましょう。



=====
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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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