返信メール - バックナンバー

知的ゆっくりな子 「もうどうすれば・・」手が出る子が穏やかになる個別相談会

配信時刻:2024-06-20 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
知的ゆっくりな子 
「もうどうすれば・・」
手が出る子が穏やかになる個別相談会
=====

 

 

お友達にすぐ手が出る
思い通りにならないと怒る
物を投げる
暴言をはく
そんなお子さんへの
対応について
前回までのメルマガでお伝えしてきました。


それに対して
・うちの子もすぐに叩いちゃいます
・私が顔をかじられました。

など
たくさんのメッセージをいただきました。


やっぱり
困っている方が多いんだなって。


特に集団生活で
お友達に
手が出てしまうと
ママは辛いですよね。



お相手のお母さんに謝っても
本当には納得されてない



参観会や行事で
なんか避けられているかも



そんな、
雰囲気を感じることも
あるかもしれません。



だから
ママがお子さんを厳しく叱って
親子バトルに発展しているようでしたら
それはちょっとマズいです。



手が出ちゃうのは
脳の発達がゆっくりなことが原因なので
お子さん自身がコントロールできるもの
ではないからです。



思い通りにならないときに
手を出すことを
脳のクセにしないために、
 
 
 
「叩いても意味がない」
ということを学習してもらいましょう。


正しい行動を学ぶ力をつけること
これが一番はやくて効果があります!
するとお子さんの心も安定してきますよ^^



手が出たり、
ものを投げたりする行為は
間違った対応を繰り返すと
どんどん悪化してしまうため、
エスカレートさせないことが大切です!!



私の講座の受講生さんは
3ヶ月以内にお子さんの
【手が出る】をゼロにしています^^


脳が育てば
お子さんの手が出ることが減る
じゃあどうすれば
脳が育つのか


◯◯◯さんの
お子さんにぴったりの
オーダーメイドのサポートプランをお渡しできる
個別相談をご用意しています。



明日から個別相談の
募集開始しますので
ご予定を確認されてくださいね!



今回は
5枠のみを予定しています。
今すぐなんとかしたい
という緊急度の高い方を優先しますので、
急ぎの方はこのメールに
メッセージをお送り下さい。


ーーーーーーー
保存して
お子様専用大辞典
を作ろう♪

メルマガ保存ができます
このメルマガいいな^^と思ったら
ぜひ、保存してくださいね♪

保存はこちらをポチ▼
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。


保存ボックスを見返すのは
こちらをポチ▼
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
ーーーーーーー


では^^







 

 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}