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発達ゆっくり2歳半女の子 「3ヶ月でトイレの自立が一気に進みました!」

配信時刻:2024-02-11 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
発達ゆっくり2歳半女の子
3ヶ月でトイレの自立が一気に進みました!
=====

昨日はスモールステップの対応で
お子さんのできることが増える
とお伝えしました^ ^


昨日のメルマガはこちらから
お読みいただけます▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/684238/



お子さんが2歳4ヶ月の時に
発達科学コミュニケーション講座を
受講されたママから


嬉しい報告があったので
お伝えします!



知的障害のある
ダウン症のお子さんが
います。



個別相談でお話しした時は
お母さんは途方に暮れていました
「もう、何をしたらいいのか
分かりません」


と仰るほどでした。



「まだ、言葉が出ません。


「とにかく物を投げます
食べ物も投げてしまいます。」


噛むくせがあります。
家族は思い切り噛まれて
あざになっています。」



✔️言葉で表現できないから
気持ちが伝えられず
ストレスが大きい状態でした。


✔️物を投げることで
ママが相手をしてくれる
と誤学習していました。


✔️困った行動が目立ち
自分の身の回りのことも
やらせようとすると怒り出すから
身についていませんでした。


行動が増えない
だから
脳が育たない
悪循環になっていました。


「子どものことを理解したい
 苦しい育児はもうやめたい!」


そんな
強い覚悟を持って
昨年11月に受講を決断したお母さん!


お子さんのストレスを減らし
自信をつける肯定の関わり
実践し


スモールステップでの
指示だしをマスターしました。


だんだんお子さんの様子から
今必要な対応がわかるようになって
いったとおっしゃいました。


すると3ヶ月の間に
人を噛んだり、
物を投げたりする
好ましくない行動は減り


着替えや食事など
自分でできる身の回りのこと
増えていきました。


そして、
自分でトイレの前まで
いくようになったというのです。


まだ、2歳7ヶ月!
定型発達のお子さんと
同じペースですね。


「褒められることがすごく嬉しそうで、
 褒められることで自主性
 どんどん強くなったと思います。


 例えば着替えを自らしようとしたり、
 自分からお風呂に入ろうとしたり、


 今まで、何度言っても動かなかったのに
 こんなに自分からできることが
 増えるなんて、

  
 すごい、成長しました!


なぜこんなに変われたのか?

なぜ、やる気がアップし
できることが増えたのか?



それは講座で学ぶ
親子のコミュニケーションが


「それくらいならできるかも」と
思わせる自信を育み


「やってみよう」と
行動を促し


「やったらできた」という
成功体験の記憶を作る


コミュニケーションの型に
なっているから。


発達ゆっくりキッズが
できる行動が増えることによって
脳が成長するサイクルになるんです。



「このまま大きくなってしまったら
 どうしよう・・・」と


我が子の子育てに
行き詰まっていたママが


「発コミュで学んで
 こういう時はこう捉えて、
 こう接すれば良いなど、


 具体的に教えてもらえたことが
 役に立ちました!

 これからもっと
 自立心を伸ばして、
 自分のできることを増やしてあげたいです


と、キラキラした目で
語ってくれました。


お子さんを理解したい
楽しい育児をしたい


その夢を
ご自身の力で
叶えましたね!!


発達ゆっくりなお子さんは
困りごとひとつひとつに
対応していたら
いくら時間があっても足りません。


脳を伸ばすことによって
一気に困りごとを解消して
できることを増やす!


そんな
最先端の脳科学に基づく
子育てを知ると


色んなことが
うまくいくようになりますよ♪


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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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