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知的障害児育児 ママの代わりに指示してくれるゲーム式お支度ボード

配信時刻:2024-02-06 22:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 


=====
ママの代わりに指示してくれる
ゲーム式お支度ボード
=====
 
 
ママの代わりに指示してくれて
ママの指示より子どもがきく


 
そんな秘密道具のような
お支度ボードがあったら・・・?



これ
私が欲しかったものなんです。
 
 
知的障害の息子の子育ては
「指示に従ってくれない」
敗戦の連続でした。
 
 
着替えよう
いや!
 
 
歯磨きしよう
いや!!
 
 
靴履くよー
足をバタバタ!!!
 
 
こんな毎日が続いた結果
「お母さんが笑顔で対応しましょう」
なんて専門家のアドバイスは
吹き飛んで
 
 
「なんで、〇〇しないの!!」と
大声で叱る母親になっていました。
(今考えると恐ろしい・・)
 
 
私の指示の出し方が悪いのかなと
ネットの情報を真似して
絵カードを作りましたが
効果なし。
 
 
私の作った絵カードが悪いかもと
数万円するお支度ボードを
購入しても、これも効果なし。
 
 
私があれこれ言うほど
息子のイヤイヤや癇癪が
ひどくなる一方でした。
 
 
そんな時
発達科学コミュニケーションに出会い
親子のコミュニケーションをスムーズにしたら
息子の素直さが出てきました。
 
 
しかし、
レクチャー3回目のワークである
発コミュ専用アクションチャートが
知的障害の息子には
難しかったようで
ここで苦戦した私たち親子。
 
 
その時
目に入ったのが
ゲーム機を上手に操作して
ゲームを楽しむ息子の姿
 
 
「え、こんなこともできるの?」
とやっていることはゲームですが(笑)
ちょっと感動しました。


誰から教わったわけでもないのに
兄、姉と同じゲームを
楽しんでたんです。
 
 
ゲーム恐るべし!!
 
 
このゲームの力を
日常生活に活かせないか・・・
 
 
と考えて
できあがったのが
ゲーム式お支度ボードです。
 
 
私が欲しかったから
作りました!
 
 
生徒さんにも活用いただいて
・2年かかったトイトレが2週間で完了
(年長・女の子)

・朝の着替えが30分から3分に短縮
(小1・男の子)

・ダラダラして食べない子が自分から朝ごはんを食べるように
(年長・男の子)
 
 
などと毎日たくさんの
できるようになった声が
届いています!
 
 
ママがガミガミ指示しなくても
お支度ボードが
お子さんのできることを
増やしてくれます^^
 
 
普段は講座の中でしか
お伝えしていないこのメソッドを
今回は無料セミナーで
お伝えします。
 
 
入学や進級前に
焦っている
困っている
ママへのプレゼントです!
 
 
1人で過酷な育児をされているママ
お子さんの人生を
1人で背負う必要はありません。
 
 
ぜひ、セミナーで
もっとラクに楽しくなる
育児をぜひ知ってくださいね▽
https://www.agentmail.jp/lp/r/12370/108896/



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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