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知的障害児 言葉の訓練なしで宇宙語か3語文になった

配信時刻:2023-12-30 23:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 


=====
知的障害児
言葉の訓練なしで
宇宙語から3語文になった
=====

 

いよいよ2023年も
あと1日となりました!


2024年は
子育てを変えたい
子どもの困りごとを解消したい


そんなママは
ぜひセミナーを活用ください!



 

 
 

【日程】
12月29日(金)21:00〜22:00(満席)
12月30日(土)21:00〜22:00(満席)
1月2日(火)21:00〜22:00(残1)
1月5日(金)10:00〜11:00


【場所】
zoom

 

【参加費】
無料
(アンケートにご回答ください)


▼お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/11840/105977/



「情報は知識にあらず。」
この言葉を残したのは、
ドイツの物理学者である
アルベルト・アインシュタインです。

 

情報をただ収集し
蓄積しているだけでは、
知識に結び付きません。


経験を積み重ねることで、
はじめて知識を得ることができる
と言うことです。


今はインターネットですぐに
「子育て情報」を
得ることができます。


しかし、簡単に得た情報で
子育てが変わり
困りごとが減るでしょうか?


それに対して
自ら行動して
得られる知識は唯一無二です。



そのことを
一足早く実践している
受講生のKさんから


驚きの報告があったので
ご紹介しますね!


年長5歳ダウン症の男の子のママ
であるKさんは


お子さんのためにできることは
なんでもすると言うママ!


言葉を伸ばすために
東北から大阪の専門医を受診したり


体幹を鍛えるために
我が子が参加できる
チアチームを結成したり


本当に
我が子を思い行動するパワーに
溢れたママ。


それでも
息子さんの発語はほとんどなく
行動面の自立も進まず


なんとかしたいと
私のところに相談に来て
受講を決意されました。


お伝えしたメソッドを
素直に実践して


受講されて2ヶ月!



お子さんが
「パパ、ここ、きて」
って3語文のようなものを話した
と報告してくれました。



5年間
専門医に訓練を受けてきたけれど
言葉を発することがなかった
息子さんが


爆発的に言葉が伸びた
と本当に喜んで
いらっしゃいました。


もちろん
行動面も成長して
自分でできる身の回りのことが
増えています!


Kさんのように
自分で決断し行動できる人は


お子さんの人生も
自分の人生も
変えていくのです!



◯◯◯さんは
脳が育つ方法って
ご存知ですか?



それは
「行動」することです。



これは
大人も子どもも関係ない


障害があるかないかも関係ない


行動することで
未来が変わっていきます!


だから
私の講座では
【行動を学ぶ力】
つけることにフォーカスしています。


ネットで情報を得ても
実際に行動しなければ
子どもは変わりません。


2024年こそ
子育てを変えてお子さんを
変化成長させたいママは


まず一歩!
行動を起こしてみることを
おすすめします♪



 
 

【日程】
12月29日(金)21:00〜22:00(満席)
12月30日(土)21:00〜22:00(満席)
1月2日(火)21:00〜22:00(残1)
1月5日(金)10:00〜11:00


【場所】
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【参加費】
無料
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では^ ^










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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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