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知的障害児 「着替えなさい」では着替えない

配信時刻:2023-12-26 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
=======
知的障害児
「着替えなさい」では着替えない
======


私は
知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッドを開発しました!


ライフパフォーマンス上達メソッド
知的障害のお子さん専用の
発達科学コミュニケーション講座です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと
 
 
知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます!



朝起きてきて
ぼーっとしている子に
「着替えなさい!」
と言っても


知的障害のお子さんは
着替えはじめるることはできません

 
動き始めない子に対して
「早くしなさい」
「遅れちゃうよ」
と急かすのも逆効果


 
知的障害のお子さんが
指示に動けないのは
行動を覚えることが苦手という
脳の特性です!


 
着替えと言っても

・パジャマのシャツを脱ぐ

・パジャマのズボンを抜く

・トレーナーを着る

・ズボンをはく

・靴下をはく

・脱いだものを洗濯かごへ

などたくさんのやることがあります
 
 
脳は行動をはじめるときに
一番負荷がかかります!


動き出す時に
「何からやればいいんだっけ?」
と考え始めたら


脳に大きな負荷が
かかっていると思ってください。


 
脳に負荷がかかると
「めんどくさい」となって
動けなくなります
 
 
だから、お子さんが
考えなくても動ける
分解した指示
出すことをお勧めします!
 
 
 
「着替えなさい」
 ↓
・パジャマのシャツを脱ごう
・パジャマのズボンを脱ごう
・トレーナーを着よう
 
 
そして
 
「パジャマのシャツ脱げたね」
 
「パジャマのズボン脱げたね」
 
と、ひとつできたらひとつ褒める

 
褒めそやかすわけではなく
「あなたこれできたのよ」
という成功体験の記憶
脳に残すため
 
 
 
分解した指示
+
ひとつできたらひとつ褒める
 

これで
お子さんの朝のお支度が
3倍早くなりますよ^ ^
 


知的障害のお子さんは
正しい声かけで
【行動を学ぶ力】さえつけば
ママの指示なしで生活できます!
 

ーーーーー
受講生Oさんの小4息子さん
登校時間ギリギリに支度しはじめて
いつも遅刻のお子さんが
時間より前に出発できるようになった。
 
もう、私の指示も手伝いも要りません!
ーーーーー
 
 
Oさんのようにスムーズな朝を迎えたいママは
ぜひ、セミナーにお越しくださいね
 
 
 
 

【日程】
12月29日(金)21:00〜22:00
12月30日(土)21:00〜22:00
1月2日(火)21:00〜22:00
1月5日(金)10:00〜11:00


【場所】
zoom

 

【参加費】
無料
(アンケートにご回答ください)


▼お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/11840/105643/
 
 
では^ ^
 
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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