返信メール - バックナンバー

【ダウンロード開始!】「お母さん!もういい、もうじゅうぶん」 知的障害の息子からの必死の訴え

配信時刻:2023-11-30 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 




=====
「お母さん!もういい、もうじゅうぶん」
知的障害の息子からの必死の訴え
=====


 
お知らせしていましたとおり
ただいまより小冊子の
ダウンロードを開始します!
 
 

12月5日までの期間限定
無料配布になりますので
お早めにお読みくださいね。
 
 


 
 
お子さんの身辺自立を
加速させたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/11488/103730/
 
 
 
 
 
今日は私の話をさせてください!
黒歴史です(涙)
 
 
 
 
私には
中学校1年の長男
小学校1年生の長女(双子姉)
小学校1年生の次男(双子弟)
がいます。
 
 
 
次男がダウン症で
知的障害があります。
 


私は次男に言われて
今も忘れることが
できない言葉があります。
 


私が発達科学コミュニケーションを
受講する
 


原点となった言葉
 
 
 
です。
 
 
 
 
 
その時の私は
登校が難しくなった長男の対応と
双子育児で
いっぱいいっぱいでした。
 
 

知的障害の子どもを
育てるだけでも大変なのに!!
 
 
 
あんたたちくらいは
しっかりしてよ
 
 
 
自分のことくらいやってよ
 
 
 
そんな思いが膨らみ
 
 
 
次第に
私のストレスは
長男や長女に向かっていきました。
 
 
 
 
ある日、いつものように
長男や長女を叱っていると
 
 
 
知的障害のある次男が
「お母さん、もういい、
 もうじゅうぶん」
 
 
 
って私を止めたんです。
 
 
 
「えっ、悪いのは
あんたたちでしょ!
なんで私が止められるの!?」
 
 
 
とさらにカッとなって
向きを変えると、


 
そこにはこれ以上言ったら
許さないという目をした
次男が立っていました。
 


 
この目を見て
「ああ、そうか。
 私が悪かった。
 間違っていたのは私だった。」


とやっと気づきました。
 
 



・知的障害の次男に関して
 諦めていたこと
 
 
・だけど、本音では次男のできることを
 増やしたかったこと
 
 
・子どもの障害を理由に
 自分の本音を押さえつけていたこと


・そのストレスを
 兄や姉にぶつけていたこと
 



子育てがうまくいかない原因は
障害や、
言うことを聞かない子どもたちではない。



 
私の対応だったんだ。
 



そこから自分の育児を変える方法を
必死に探して
 


出会ったのが
発達科学コミュニケーションです。
 





私が声かけを変えて
親子のコミュニケーションが
スムーズになると


 
知的障害のある次男が
・3年かかっていた
 トイトレが3週間で終了
 
 
・自分の気持ちが
 言葉で言えるようになった
 
 
・お友達ともコミュニケーションが
 取れるようになった
 
 
・嫌だと避けていた運動会や発表会に
 取り組めるようになった
 
 
・道路への飛び出しがなくなった
 
 
など書ききれないくらいの
変化成長がありました。


 
兄姉にも変化が!

長男が小6で起業したり(塾経営)



 
長女がイベントを企画したり(芋掘り)



見違えるような生活を
送ることができるようになりました。
 




 
お子さんに知的障害が
あるからといって
諦めなくていい



知的障害のお子さんは
行動ができないのではなく
行動が覚えられないだけ。



【行動を学ぶ力】がつくと
お子さんの身辺自立が加速し
 



お子さんの本来の力を
引き出すことができます。


 
今、お子さんが
身の回りのことが
なかなか身につかない
と悩まれていても大丈夫^^
 



お母さんが
正しい方法を知り対応するだけで
お子さんのできることは
どんどん増えていきます!
 


お子さんの明るい未来を
作ることができるのは
◯◯◯さんです!





全部ママ任せの大変な生活から
卒業したい方は
ぜひお読みくださいね!

 
▼ダウンロードはこちらから▼
 


ーーーーーーー
メルマガ保存ができます
このメルマガいいな^^と思ったら
ぜひ、保存してくださいね♪

保存はこちらをポチ▼
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。


保存ボックスを見返すのは
こちらをポチ▼
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
ーーーーーーー

 
では!
 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}