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知的障害児育児  叱ってばりの育児から卒業できる!

配信時刻:2023-11-27 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
 
=======
知的障害児 
叱ってばかりの育児から卒業できる!
======
 
 
あと1ヶ月ほどで
2023年も終わりですね。
 
 
 
今、小冊子を
ご希望の方に
無料配布するため
準備をしています!
 
 
 
なぜ無料で配布するのかと言うと、
年末年始に
お子さんの発達のステージを
1ステージUPしてほしいからです!
 
 
実は、
2学期も終わりに差し迫ったこの時期、
知的障害の
お子さんの中には、
 
 
2学期に成長できた!
というお子さんと、
 
 
ちょっと下降気味かも…
というお子さんの
2タイプがいらっしゃいます。
 
 
2学期で成長できたお子さんは、
各行事に参加したり
集団に適応することで
発達が進んだ子どもたちです。
 
 
私と継続相談をしているお母さんからも、
続々と、
 
 
「今年の運動会は練習から
 本番までトラブルなしでした!」
 
 
「いつの間にか、子どもに
 イライラしなくなっていました!」
 
 
「指示しなくても
 自分から動くようになりました〜」
 
 
「とにかく楽になりました!」
 
 
などなど
成果をご報告いただいています。
 
 
 
一方、
2学期の行事をやっとの思いで
乗り越えて、
 
 
「ちょっと疲れたな〜」
「ちょっと頑張りすぎたな〜」
というお子さんたちは、この時期
不調を訴えることも少なくありません。
 
 
もともと集団活動が得意でない子が
運動会や学芸会や音楽会などで
神経をすり減らして、
12月にちょっぴり不調になる・・・。
 
 
そして冬休みに入り、
そのまま3学期に突入して
 
 
進級進学の準備ができないまま
新しい年度を迎えるという
お子さんも多いです。
 
 
◯◯◯さんのお子さんは
いかがだったでしょうか?
 
 
2学期に伸びたお子さんは、
冬休みで緩むことなく
この調子で3学期を迎えたい!!
 
 
2学期に不調を感じたお子さんは、
冬休みやお正月で
調子を取り戻したい!!
 
 
 
冬休みやお正月は
どちらのタイプのお子さんにとっても
来年度に向けて
大切な大切な時期なんです!
 
 
そ・こ・で!
 
 
メルマガ読者様で
電子書籍をプレゼント
したいと思います。
 
 

 
 
------------------------------- 
30回教えてもできない
知的障害児が

3ヶ月で
身辺自立できる本
------------------------------- 
 
 
読むだけで、
子育ての価値観が変わり、
知的障害のお子さんの
子育てがうまく進み始める!
 
 
 
 
 
特に、こんなお母さんに
読んでほしいなと思います!
 
 
□子どもを叱ってもほとんど効果がない
 
 
□何度教えても覚えない
 
 
□子どもを褒めたいけれど
 褒めるところがない・・・
 
 
□何度言っても動かない子どもに
 毎日イライラしている
 
 
これに1つでも当てはまるなら
ぜひ読んでみて頂きたいと思います。
 
 
無料配布は
今週行う予定ですので
お見逃しのないように
なさってくださいね^^
 
 
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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