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知的障害児: 億稼ぐ勤労者になる!

配信時刻:2023-11-23 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
=====
知的障害児:
億稼ぐ勤労者になる!
=====
 
 
 
今日は勤労感謝の日ですね。
 
 
 
国民の祝日に関する法律によると
「勤労をたつとび、
 生産を祝い、
 国民がたがいに感謝しあう」こと
 


以前の私は
知的障害の息子が
働くことなんて
想像もできませんでした。
 
 
生後息子が知的障害がある
ダウン症であることがわかり
専門科を受診した時
私は医師からこう言われました。
 
 

「この子は大人になっても
 知的に5歳くらい。
 
 
 将来は働いても
 時給200円くらいだね。
 
 
 だけど障害者年金があるから
 それで暮らしていけるから。


 あまり期待しすぎずにね。


 時々、テレビに出てくるような
 人もいるけど
 それは本当に一部の人だから。


 ノーベル賞取る人なんで
 ほんの一部でしょ。


 それと同じ。


 だから、あまり期待しすぎないで
 ゆっくり育ててね。」
 

それを聞いて
専門家がそう言うから
そうなんだろう。と
その時は思いました。
 

息子はずっと5歳くらいなんだ。
息子は働けたとしても
時給200円くらいなんだ。
 

それが当たり前なんだ。
 

期待してはいけないんだ。
 
 
 
しかし、次第に怒りが
湧いてきました。
 
 
 
確かに医者の言うことは
正しいでしょう。
 
 
就労支援B型
  • 平均工賃:16,369円/月額 
  • 223円/時間額 
    (令和元年度実績)


しっかり数字で示されているし
今までの常識ではそうかもしれない。
 
 
けれど、うちの子の
将来が生後3ヶ月で
 
 
決まってしまうなんて
それでいいの?
 
この子にも
叶えたい未来があるんじゃないか?
 
 

その道を実現させるのに
一番大切だったのが
親子のコミュニケーション
でした。
 



今、私と、息子は
将来の夢について
毎日、語り合ってます。


息子には
料理人になりたい!


という夢があります。
 
 
どんな料理を作るのか?
どんなお店を持つのか?
どんなお客さんが来るのか?
 

そんなことを
一緒に話して


じゃあ、そのためには
何をすればいいかな
 
 
と話して
日々の生活に取り入れています。
(美味しい焼き鳥を作るにはと思考錯誤中^^)
 
 
 
日本の平均年収は
443万円
 
 
その収入を得るために
どうすればいいか
一緒に研究中です。
 
 
443万円の年収で
25年働くと
443万円×25年=1億1,075万円
 
 
生涯収入が1億超える!
 
 
億稼ぐことも夢じゃない!
 
 
 
 
覚えるのが苦手な知的障害キッズが
生活習慣を3ヶ月で身につける
ライフパフォーマンス上達メソッド
をお伝えしている私ですが、
 
 
身辺自立が目的では
ありません。


自分の人生を
立ちゆからせていくこと


自分の人生を始めるため
自分らしい生き方をするために


【行動を学ぶ力】を身につけて
自分の人生を生きてほしい
 
 
我が子と同じように
生徒さんのお子さんにも
夢を描いて生きてほしい!
 
 
その思いで
発達科学コミュニケーション×
ライフパフォーマンス上達メソッド
お伝えしています。
 
 
我が子の人生を
誰よりも信じるママを
私は全力サポートしたい!
 
 

人生はもっと
楽しんでいいんだよ♪


って自分にも子どもに
伝えていきましょう!



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では^^

 
 
 
 
 
 
 
 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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