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知的障害児育児 子どもの夢を守り育てたい!

配信時刻:2023-11-11 23:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
知的障害児育児 
子どもの夢を守り育てたい!
=====


昨日まで沖縄での
起業家合宿に参加していました!

 

叶えたい夢を描き
夢を叶えるために
どう行動していくのか

 

未来の自分と握手するために
行ってきました!

 

そこで
師匠や仲間と人生の会話
をすることで
自分の人生が大きく変わりました!

 

私はなんとこの合宿で

 

マイブランドストーリー賞

ゲームチェンジャー賞

ドリームフレーズ銀賞

 

の3冠達成しました!

 

多くの起業家が
私の起業への想いに
共感し応援してくれました。


私の起業への思いの原点は


ダウン症の息子です。

 

生後1ヶ月で
息子がダウン症と診断され
我が子の将来に希望を見出すために

 

生後3ヶ月の我が子を抱いて
専門病院を受診しました。


「ダウン症でも大丈夫」って
専門家に言って欲しかったんです。


しかし先生は

 

 

「この子は大人になっても、
 知能は5歳くらい」



「将来は、年収はだいたい30万くらい
 働けたらいい方だと思ってね。
 あんまり期待しすぎないでね。」


とおっしゃいました。



我が子の将来は
どんなに頑張っても
決まっているんだ

 

と絶望しました。

 

 

医者の言うことだし
本当なんだろうな

 

頑張っても仕方ないんだな

 


と我が子の発達を
諦めそうになりました。

 

しかし、
発達科学コミュニケーションに出会い

 

我が子の成長を
自分で引き出すことが
できるようになると


息子への見方も
変わってきました!

 

息子と毎日のように
夢の話をするようになりました。

 

すると、息子は
「自分のお店を持って
 お料理を作る人になりたい」
と夢を語るようになりました。

 

私は、息子は夢を
叶えることができる!!


本気でそう信じています。

 

もしかしたら
生後3ヶ月で受診した
専門病院の医師は
そんなの無理でしょ

って言うかもしれません。

 

しかし、
この起業家合宿では
息子の夢を否定する人は
誰もいませんでした。

 

ただ聞かれることは一つ。

いつ実現するの?

 

それだけ。

 

夢を叶えることはもう
当然のことなんです。

 

私は
夢を語り合える
夢を応援し合える


仲間がいて
本当に幸せです。



日本の障害者への見方に縛られて
自分の可能性を試すことができない
子ども達に



もっともっと挑戦して欲しい
もっともっと勇気を持って欲しい



そう、願うならば
大人がその姿を
見せていかないいけません。

 

母親の私自身が
到底不可能と思われることに
挑戦してできるに変えることを

 

これからも楽しみ
我が子に背中を見せていきます^ ^




では^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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