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知的障害児の子育て 「先生」より優れた専門家は誰だ!?

配信時刻:2023-11-04 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
 
今日は、
「先生」よりも優れた専門家
について話します。
 
 
たくさんの生徒さんたちとの
学びを通して
 
 
脳科学を発達サポートに活かせる人は、
「専門家」と呼ばれる人たちではない
ということに気づきました。
 
 
なぜ、そんな風に感じたのか?
 
 
私の生徒さんたちはこれまで、
たくさんの専門家と呼ばれる方に
相談し、助言を求め
 
 
我が子を良くしようと
必死に頑張ってこられましたが
 
 
結局、根本的な解決がされずに
何年も経過している方
ほとんどだったからです。
 
 
そんな親御さんが私のところで
発達科学コミュニケーション講座を学び
実践することで
 
 
3ヶ月でお子さんの変化成長を
引き出しています。
 
 
セミナー20230105.jpg
 
 
なぜか?
理由はいくつかありますが、
1番大事な理由をお話しします!
 
 
専門的な知識があろうと無かろうと、
子どもの発達を引き出せる大人には
必ず必要な条件があります!
 
 
この条件って何だと思いますか???
 
 
それは、
目の前の子が伸びる!
と信じる力です!
 
 
大人側が、
子どもの成長を諦めていたり、
どうせ無理だろうと思ったり、
ここまでだろうと思っていては、
 
 
伸びるものも伸びないのです!!
 
 
そう思っていることが
言葉や態度になって
現れますからね。
 
 
子どもたちは
そんな大人たちの諦めに敏感です。
 
 
自分の成長を信じてない相手の前で
一生懸命やる子どもは
きっといませんよね。
 
 
専門家や、先生方の中には、
知識がある分、
 
 
子どもの未来を信じ抜く力が
弱まっている方がいらっしゃいます。
 
 
もちろん全員ではありませんが、
そういう方がいるのも事実。
 
 
では、誰が一番、
子どもの成長を信じているのか?
 
 
そう。紛れもなくお母さんです!
 
 
お母さんたちが脳科学を知って
活用することができたら
 
 
専門家が脳科学を活用するよりも、
凄いことになるに違いない!
私は、そう確信しています!
 
 
私も知的障害のある
我が子を誰よりも信じ
可能性を伸ばすことに
チャレンジしています。
 
 
そしてそのメソッドを
脳科学をベースにした
発達科学コミュニケーション講座で
お伝えしています。
 
 
◯◯◯さんのお子さんは
未熟な脳の部分を適切に発達させていけば
大きく変化成長します。
 
 
今は、
お子さんの力を心から信じることが
できなくても大丈夫!
 
 
お子さんの強みを
見つけることから
一緒にやっていきましょう!


 
そのスタートである個別相談では
◯◯◯さんご自身が
迷わず自信を持って子育てができるよう
サポートプランを無料でお作りします。
 
 
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個別相談 20230827.png
 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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